河合氏ハーフ差別発言→フィフィ氏反発→河合氏がフィフィ氏反日批判→交際暴露へ
戸田市議の河合ゆうすけ氏と、タレント・コメンテーターのフィフィ氏による激しい応酬が、SNS上で泥沼化している。発端は、河合ゆうすけ氏が公開した動画での元プロボクサーの細川バレンタイン氏に対する「ハーフ差別発言」だった。
河合氏は元プロボクサーの細川バレンタイン氏について、「外国の顔してる人間に日本の政治語られたくない」「見てて虫酸が走る」「見ててイライラする」と差別発言。
さらに、「血が違う人は嫌」「ハーフは半分も血が違う」「参政権認めるのすら嫌、反日の気持ち持っているかもしれないから」など、独自の主張を展開した。
これに対し、フィフィ氏は河合氏の発言は差別発言であると指摘。
そして、1月13日の川口駅前での街頭演説にて河合氏は演説の中でフィフィ氏を名指しし、「反日」と批判。これにフィフィ氏が強く反発し、事態は一気に個人的関係の暴露合戦へと発展した。
交際関係をめぐる主張の衝突
フィフィ氏は自身のSNSやライブ配信で、「過去に河合氏と交際していた」「肉体関係もあった」と主張。証拠として、2ショット写真やLINEのスクリーンショットを投稿したとされる。
さらに配信内では、
・奢ってくれなかった
・ガチ恋ファンを都合よく利用している
・表向きと裏の顔が違う
など、河合氏の裏の顔とされるエピソードも次々に暴露。視聴者の間では驚きと困惑が広がった。
一方の河合氏はYouTubeで即座に反論。
「交際の事実はない」「一方的に迫られただけ」「迷惑行為であり、虚偽の主張だ」と真っ向から否定し、フィフィ氏への強い不快感を示した。
「天罰」「ファラオの呪い」…感情的応酬
両者の応酬は次第に感情的な色合いを強めていく。
河合氏は「いつか彼女には天罰が下る」と発言。
これに対しフィフィ氏は、「何が天罰だよ。こっちはファラオの呪いがあるんだよ」と皮肉交じりに応戦。
ネット上ではこのやり取り自体が半ばネタ化され、一部ユーザーからは「もはやコント」「本当は仲がいいのでは」といった声まで上がる事態となっている。
河合ゆうすけ氏の女性問題・差別発言も再燃
今回の対立の背景には、河合氏の過去の女性問題や、ハーフに対する差別的と受け取られかねない発言をめぐる批判も存在するとされる。フィフィ氏はこれらの点も含め、「政治家としての資質」を厳しく疑問視している。
一方で河合氏支持層からは、「私的トラブルを政治に持ち込むべきではない」「暴露行為はリベンジポルノに近い」との反発も強い。
政治と私生活、どこまで許されるのか
この騒動は単なる男女トラブルでは終わらない様相を見せている。政治家の私生活がどこまで公にされるべきか、また有名人による暴露が公共性を持つのか。
保守界隈でも意見は真っ二つに割れ、「河合氏の発言責任」を問う声と、「フィフィ氏の暴露の倫理性」を疑問視する声が激しくぶつかり合っている。
略
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引用元: ・【泥沼応酬】フィフィvs河合ゆうすけ市議 “反日批判”が引き金に“交際”暴露合戦へ「肉体関係あった」「一方的に迫られただけ」 [Anonymous★]

