ジャーナリスト須田慎一郎氏が3日、ニッポン放送「垣花正 あなたとハッピー!」(月~木曜前8・00)に生出演し、衆院選(8日投開票)の熱量について見解を語った。
番組では、産経新聞が2日、FNNと合同で行った衆院選(8日投開票)の情勢調査結果について取り上げた。
自民党は233議席の単独過半数を上回り、日本維新の会と合わせて与党で憲法改正発議に必要な3分の2(310議席)を超える勢い。
一方で、立憲民主党と公明党が結成した中道改革連合は、解散前から議席を半減させる可能性もあるとした。
須田氏は、衆院に17ある常任委員会の委員長ポストを独り占めできる絶対安定多数(261議席)について解説。
その上で「300議席を超す、うかがうというのは、いかに凄い数字かが分かる」と驚きを口にした。
高市氏は1日、東海地区の各都市を遊説。須田氏はそのうち、岐阜県可児市での演説を取材したという。
「可児市役所の横に、広場というか、野っ原がある。取材に行ったら、四方八方から車が駆けつけて、大交通渋滞が起こってるんですよ。なおかつ、そこに7000人が集まったんですよ」。
高市人気の猛威を説明しつつ、「これ、風が吹き始めているな。ブーストと言うんですけど、勢いが付き始めたのかな」と述べた。
各メディアが自民大勝の情勢を伝えており、さすがに野党陣営も焦らせているという。
須田氏は、中道に合流した公明の支持母体・創価学会の動きに言及した。
「創価学会が、慌てて選挙戦中盤にもかかわらず、これも異例だけど、組織に対して重点地区108を設けて、“とにかく徹底的にやれ。ガンガンやれ”と指令を出したんですよ」。
こうした状況に、「相当焦ってきているなと。現状かなり中道改革連合、逆風が吹いているということを肌身で感じたからこそ、こういう動きになってきたのかなという気がします」と、推測を口にした。
引用元: ・【ラジオ】須田慎一郎氏 “自民大勝”情勢調査を裏付ける高市人気を指摘 「四方八方から車が…大交通渋滞」 [冬月記者★]
円安・物価高やぞ!
おまえら、政権交代も視野にいれとけよー
選挙前のパヨク「ラブホに負ける自民wwwこれで解散できるの?www」
↓
自民300議席超予想を見たパヨク「ぶんしゅん!ぶんしゅん!ぶんしゅん!ぶんしゅん!(発狂中)」
まあそれが民意なら仕方ないわ
とにかく利害関係で動くただのコメンテーター
兵庫県の問題で立花が逮捕されたけど、こいつも立花以上に絡みがあるからね

