お笑いコンビ「爆笑問題」太田光(61)が、10日深夜放送のTBSラジオ「JUNK 爆笑問題カーボーイ」(火曜深夜1・00)に出演し、衆院選開票特番での高市早苗首相(自民党総裁)とのやりとりを振り返った。
太田はTBSの衆院選開票特番「選挙の日2026 太田光がトップに問う!結果でどう変わる?わたしたちの暮らし」で、スペシャルキャスターを務めた。中継で結んだ高市氏に対しては、消費減税の実現などを厳しく質問。高市氏が「なんか意地悪やなあ。最初からできへんと決めつけんといてください。できるように…公約で訴えてたくさんの方々にお認めいただいたことやと思うとるんです」と関西弁を交えて応戦する一幕もあった。
やりとりを振り返り、太田は「私もサナ活やってますからね。意地悪やなあ。早苗ちゃん、聴いてる?」とジョーク。「意地悪でごめんね」と謝罪した。
太田は「俺、実は高市さんとはさ、言ってみれば、二階さんと甘利さんの“ご愁傷様”事件の時に、あの炎上に隠れて、実はあんまり話題になってないけど、高市早苗を猛烈に怒らせてるんですよ」と打ち明けた。21年10月の同局選挙特番で、自民党の甘利明幹事長(当時)に「ご愁傷様でした」、二階俊博氏にも「いつまで政治家続けるつもりですか?」と過激な発言を連発。大炎上した裏で、実は高市氏をも不機嫌にさせていたことを明かした。
「それがあったから、絶対高市さんは俺とは話してくれないんじゃないかと思っていたんだけど」。ところが、1月末の公示前にTBSで党首討論の収録があった際に高市氏と対面。「行ったら気づいてさ。“『サンジャポ』大好きや~”って」と、雪解けムードを明かしていた。
自分の言動に対する賛否両論も把握しているという。言葉の力で積極的にアピールしない「言挙げせぬ国」という日本人の気質と、「初めに言葉ありき」という欧米人の気質の違いを挙げて説明。「俺はかなり礼儀正しくやったつもりです。そういう意味ではね」と話すと、相方の田中裕二も「“大変、申し訳ないんですけども”って(前置きしていた)。できるじゃんと思った」と評していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4988d23ee45cf350af4dfb53e52ae884c3f160d4
引用元: ・太田光、高市早苗首相に謝罪「意地悪でごめんね」 [ヴァイヴァー★]
サナ活さえやってれば国民みんな幸せなんだから徴兵制やりましょう。
爆笑問題で、1度も爆笑した事ないんだけど
蓮舫一味のクソ野郎

