俳優松尾貴史(65)が14日、X(旧ツイッター)を更新。久々に人間ドックを受けたことを報告した。
松尾は「5年ぶりの人間ドック中」と書き出し、「前回の後、コロナワクチンを2回接種して、時系列で言えば慢性血栓塞栓症肺高血圧症(肺塞栓症)に。『因果関係はわかりませんが』と言ったら、先生から『そういう方が多いのは事実です。亡くなった方もいらっしゃいますね』と。医師としては、客観的事実としてしか言えないご様子。
『ちなみに、私は一度も打っていません。厚労省の人間もほとんど打っていないですね』だそうです」と新型コロナワクチン接種と自身の病気の時系列などをつづった。
そして「胃カメラ、鼻から快適でした。組織検査も必要ないとか」と記した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e58617cf437077a1a8d4a6042d672f00b7b57ec8
引用元: ・因果関係はわかりませんがコロナワクチンを2回接種し肺塞栓症に [Gecko★]
医師の知り合い何人かは普通に打ってたぞ
長期安全性試験してないしスパイク蛋白が体内で延々と作られたらヤバくない?って言ったら、「まあ消えるんじゃない?」とか言って打ってた
だから人による
消えるなんか言わないだろ
分解されるんだよ
https://suzunokikodomo.com/korouwa.html
コロナウイルスを含め、多くのRNAウイルスは、逆転酵素もインテグラーゼも持っていません。したがって、RNAからDNAを逆転写することもできないし、インテグラーゼを持たないために核内に遺伝子を侵入させることもできません。これが例外的にできるからこそ、HIVなどレトロウイルス(retro-とは逆のと言う意味があります)は特殊なのです。
もちろんコロナワクチンは、逆転酵素やインテグラーゼを持っていません。
したがって、コロナワクチンに含まれるコロナウイルスの遺伝子の一部(RNA)がDNAを逆転写し、さらに細胞核内に侵入して、ヒト細胞核のDNAに組み込まれるなどという現象ことは起こり得ません。(下図参照)
http://www.itaya.or.jp/?p=8247
mRNAワクチンが登場した時、一つの懸念として、そんな遺伝情報を体内に入れて大丈夫か?という話があります。
mRNAが身体の細胞に取り込まれてしまい、DNAに組み込まれて将来何らかの健康被害がでてくるのではないかという懸念でした。
これに対する安全性の説明はmRNAはきわめて不安定で細胞に取り込まれたあと、スパイクタンパクを作ったあとは速やかに分解されると言われています。
そしてさらに、mRNAがDNAに取り込まれるには、まずはmRNAを鋳型にDNAを作る必要があるのですが、この過程を逆転写と呼び、その時に必要な酵素を逆転写酵素と呼びますが、mRNAワクチンにはこの逆転写酵素の遺伝情報が入っていないので逆転写はヒトの身体では起こらない、だから大丈夫という話でした。
酷い後遺症になった人はその後どうなったんだろう。全然報道しないのはなぜなの。

