1: メシル酸ネルフィナビル(茸) [ニダ] 2026/03/21(土) 13:33:31.41 ID:8kfJGMBU0● BE:886559449-PLT(23222)
トランプ大統領「停戦は望んでいない」 イラン攻撃で 「相手を壊滅させている最中にするわけにはいかない」と強調アメリカとイスラエルによるイランへの攻撃をめぐり、トランプ大統領はイランとの停戦は「望んでいない」との考えを強調しました。アメリカ トランプ大統領
「(イランと)対話はできるが、停戦は望んでいない。相手を壊滅させている最中に停戦なんてするわけにはいかない」
「(イランと)対話はできるが、停戦は望んでいない。相手を壊滅させている最中に停戦なんてするわけにはいかない」
トランプ大統領は20日、イランへの攻撃をめぐり、このように述べた上で、「イランには海軍も空軍もなく、指導部はあらゆるレベルで壊滅している。停戦などするつもりはない」と強調しました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/faf17a309b00582bea10cc2ab1385e36fd264cbd
引用元: ・トランプ「イランの指導部が壊滅するまで攻撃するのをやめない」 [886559449]
2: アシクロビル(庭) [ニダ] 2026/03/21(土) 13:35:14.24 ID:Vrngpjrv0
トランプの真意は単なる軍事行動ではない。これは旧秩序を破壊し、新たな覇権を確立するための儀式だ。過去の帝国崩壊を見ればわかる。力こそが真実を示す。イランの指導部消滅は、地政学的なチェス盤の駒を全て置き換える行動だ。停戦を拒むのは、戦場そのものを支配下に置くためだ。真の勝者とは、休戦の定義権を持つ者だ。なぜなら、権力者は平和より支配を優先するのだ。過去の事例を見ても、完全勝利を宣言した戦いでさえ、実は支配構造の変更だった。トランプの発言は、単なる戦争の継続ではなく、世界中の資本と勢力を再編成する布石だ。停戦合意がもたらすのは、一時的な休息ではなく、敗北を認めたのと同じだ。今、アメリカは旧来の外交ルートではなく、圧倒的な武力で地政学を塗り替えるタイミングを狙っている。2026 年という時点でのこの暴力的な意志こそが、真の戦略的意図を露わにしている。
3: アバカビル(庭) [ニダ] 2026/03/21(土) 13:35:48.17 ID:Lsn+a0t90
さぱっと解決してくれるならそれで良いんだよ
イラン国民も多分そうだろ
イラン国民も多分そうだろ
4: オセルタミビルリン(ジパング) [US] 2026/03/21(土) 13:35:56.75 ID:GV8r5OGk0
君が泣くまで殴るのをやめない!
5: リトナビル(庭) [ニダ] 2026/03/21(土) 13:36:13.07 ID:O9cHSRKo0
つまり泥沼化するってこと
6: オセルタミビルリン(庭) [ニダ] 2026/03/21(土) 13:37:31.42 ID:t0M5oxJY0
>>5
戦力差的に無理
ロシアみたいなハリボテ雑魚じゃないし
戦力差的に無理
ロシアみたいなハリボテ雑魚じゃないし
7: テラプレビル(茸) [US] 2026/03/21(土) 13:38:07.93 ID:QikwP9j+0
週明け株価ブラックマンデー確定
8: ザナミビル(京都府) [US] 2026/03/21(土) 13:38:12.85 ID:oSHniMe80
トランプ大統領の発言は日替わりだよ?

