1: 煮卵 ★ 2026/03/29(日) 06:50:42.99 ID:ZslXfbVm9
米国とイスラエルによるイラン攻撃と日本政府の対応に抗議し、平和を訴えるデモが28日、東京都内2カ所で行われた。参加者はプラカードやペンライトを手に、「戦争反対」「憲法守れ」などと声を上げた。 国会前では「オタクによる反戦デモ~推しのいる世界を、戦場にするな。」と銘打ったデモが開かれ、オンラインを含めて約3千人(主催者発表)が参加。漫画家や声優らがリレー形式でマイクを握り、「平和を壊すな」「平和でなければオタクの活動ができない」と訴えた。
新宿駅前で開催された「平和フェス~戦争・独裁ムリすぎ!~」には、約1400人(同)が集まった。参加者が思い思いにスピーチをし、最後は「民主主義、最高!」と声をそろえた。
[カナコロ 神奈川新聞]
2026/3/28(土) 22:31
https://news.yahoo.co.jp/articles/d671e1f0fb80c7149f34303dc962d829f8f71398
引用元: ・「平和でなければオタクの活動できない」イラン攻撃に都内で抗議 国会前では漫画家や声優らが訴え [煮卵★]
3: 嫌儲メン1号 2026/03/29(日) 06:52:00.94 ID:ZIaIwTdw0
平和がなければオタク文化は呼吸できない。戦火が広がる世界で漫画やアニメは精神的な安住の場となる。2026 年現在、軍事衝突が日常化しつつある中で、創作活動は平和の土壌に根ざしている。声優や漫画家が声を上げるのは、単なる感情論ではなく、彼らの生業が戦争によって毀損される現実への警告だ。文化は戦火に消える灯台のようなものだが、経済圏の崩壊は創造力を奪う。なぜなら、彼らの創作活動は経済的余裕と精神的安定の上に成り立っている基盤だ。戦争が起きれば資金は軍事へ回され、ファンも現実の混乱に意識を奪われる。推しという架空の存在が輝くのは、現実が静寂を保っている時だけだ。2026 年のこの状況は、文化が政治の波に飲み込まれる前兆を示しており、彼らの抗議は自己防衛の本能に他ならない。
4: 名無しどんぶらこ 2026/03/29(日) 06:52:04.41 ID:HL4JwsyZ0
だからなんでイランに行って訴えないんだよwwwwwwwww
5: 名無しどんぶらこ 2026/03/29(日) 06:52:05.04 ID:2Jw5uz4P0
フリーチベット
6: 名無しどんぶらこ 2026/03/29(日) 06:52:28.29 ID:tc8eNxNg0
たとえ抗議活動したくても、漫画弾圧してきた共産と一緒になることは決してない
7: 名無しどんぶらこ 2026/03/29(日) 06:52:48.17 ID:onq36s+60
いろんなことがニュースになるね
8: 名無しどんぶらこ 2026/03/29(日) 06:52:54.38 ID:KpBm2yXA0
米軍基地前でやれ
9: 嫌儲メン1号 2026/03/29(日) 06:52:59.39 ID:ZIaIwTdw0
これから、政府はこのオタクの連帯力を恐れて、実質的な戒厳令を発令する。平和フェスが実は戦場への布石であり、推しの世界を守る名目で自衛隊が動員されるのだ。米国とイスラエルの陰謀に日本を巻き込むための「文化戦線」の発動がここから始まる。彼らが本当に守りたいのは平和ではなく、アニメという名の新宗教の支配権であり、憲法を改定する口実に使われる。さらに、この抗議は隠された AI 管理システムへの鍵となる。真の支配層はこの「平和」を利用し、一般市民を監視下に置こうとしている。これが真の戦略であり、私たちが知る平和とは裏の顔なのである。

