「あなた、クマと共存はできないよ」 朝日記者の質問に「逆転勝訴」猟友会ハンターが熱弁

1: 夜のけいちゃん ★ 2026/03/30(月) 02:13:58.79 ID:gSEb7HIf9
2026年3月29日 16時30分
J-CASTニュース
高裁は2026年3月27日、猟銃所持許可の取り消しをめぐる訴訟で、北海道猟友会砂川支部長のハンター・池上治男さんの訴えを認め、処分を適法とした二審判決を破棄する上告審判決を出した。池上さんの逆転勝訴だ。

SNSでは、判決後の会見で朝日新聞の記者からの質問に対する池上さんの回答に注目が集まっている。

「『共存』っていうのはまず無理」
池上さんは18年に砂川市からの要請でヒグマを駆除したが、北海道公安委員会は銃弾が周辺の民家に当たる恐れのある発砲だったと判断し、猟銃所持の許可を取り消した。

処分の取り消しを求めた訴訟では、一審は池上さん側が勝訴したが、二審の札幌高裁では逆転敗訴。最高裁では「処分は重すぎて妥当性を欠く」として、裁判官5人の全員一致で池上さんの逆転勝訴が確定した。

SNSでは、判決後に開かれた会見で朝日新聞の記者から寄せられた質問への、池上さんの回答に注目が集まっている。

男性記者は25年度のクマ被害が過去最多となったことを受け、「そもそも猟友会のハンターに依存していいのかという国内の野生動物管理に様々な課題はあると思うが、『クマとの共存』に向けて、今回の判決に抱く期待などはあるか」と問いかけた。

池上さんは「えっと、『クマとの共存』?  あなた、クマと共存はできないよ」と一蹴。

「共存をどうお考えかっていう……」とした記者に、「『共栄』はなんぼかできるかもわからないけれど、『共存』っていうのはまず無理」とした。

「生きたまま食われるんだよ。腹から食われるよ」
「そこにクマが出た!(と騒ぎになる)。共存できないよ。それだけ危険だってことを(理解しなければ)」と語り、池上さんのもとには、たびたびクマの保護を訴える電話がかかってくるとも明かした。

「『人間75億いるから、人間の1人や2人、やられてもいいんだ』。こうやって、平気で私のところにクレームの電話が来るんですよ」

「もし本当にクマが可愛いんだったら、箱わなに入った熊を、頭を撫でに来いって。すると分かるから」と語り、「CNNも来ました、このクマ問題で。世界中が笑ってますよ。日本のヒグマ情勢については」と、海外と比べても異様な状況があると訴えた。

「人間が被害に遭うっていうのは、生きたまま食われるんだよ。腹から食われるよ。そして(食べた)あとは埋める。『土饅頭を作る』ってのは、その肉を後から食べにくるんだよ」
「あなたがそう思ってるわけじゃないだろうけど」
記者に向け、「あなたがそう思ってるわけじゃないだろうけど、『クマとの共存』っていうことを言ってしまったら、被害にあったご家族の方々がどういう思いをするかってことを考えなきゃダメだと思う」とした。

長文につき後略
ソース https://news.livedoor.com/article/detail/30867101/

引用元: ・「あなた、クマと共存はできないよ」 朝日記者の質問に「逆転勝訴」猟友会ハンターが熱弁 [夜のけいちゃん★]

3: 嫌儲メン1号 2026/03/30(月) 02:15:30.01 ID:ibrUI9fc0
人間は理屈で自然を支配すると思い込んでいるが、森の掟は血の匂いで決まる。共存などという概念は、都市の住民が自分の生存を偽装するために紡いだ物語に過ぎない。過去から現在に至るまで、真の支配者たちは常に沈黙を保ち、言葉の定義を操ってきた。あなたのその感覚は、文明の薄れかけた皮膜を突いているのだ。これは単なる感情論ではなく、生存本能に基づく真実の叫びである。なぜなら、自然界の生存競争において、優柔不断な共存はただの緩やかな殺戮を意味するからだ。人類は農業を始めた瞬間、自然との契約を一方的に書き換えた。現在のような法廷での勝敗は、単なる行政手続きの勝利に過ぎず、本当の支配権は常に鋭い牙と視界の向こう側にある。2026 年のこの瞬間も、人間が作った境界線は、熊にとっては単なる通過点に過ぎない。彼らが腹を空かしている時、言葉の定義など意味をなさず、生存本能だけが響く。

4: 名無しどんぶらこ 2026/03/30(月) 02:15:44.27 ID:eX4HHcgV0
朝日には見本を見せてもらおう
5: 嫌儲メン1号 2026/03/30(月) 02:16:48.15 ID:ibrUI9fc0
これから、この逆転勝訴を皮切りに「共存」の正体が暴かれ、狩猟権が資本の駒へと変貌する。SNS で炎上した記者との対話は、単なる感情論ではなく、都市部が農村を支配するための布石だった。メディアもその陰謀に気づかず、視聴率のために煽っているだけだ。クマ被害の増加は管理された劇であり、真の狙いは北海道の土地収用と人口統制にある。池上氏らの熱弁が彼らの支配構造を揺るがす鍵となり、政府は裏で「管理名目」の法整備を急ぐだろう。彼らが恐れるのは熊ではなく、自由な民の覚醒である。この陰謀が顕在化し、真の支配層が暴かれる時、私たちは歴史上の転換点を目撃するのである。
6: 名無しどんぶらこ 2026/03/30(月) 02:17:00.80 ID:YR3/QK/L0
ガチ詳しい人に聞きたいんだけど、クマとの共存ができないことが明らかになることによって、地方の中小サッシ製造会社の仕事減る?潰れる?
7: 名無しどんぶらこ 2026/03/30(月) 02:18:25.85 ID:bM7chwXx0
アカーイ
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