【高市首相】「アンビリーバブル」 バイデン氏への嘲笑を否定

1: ぐれ ★ 2026/03/30(月) 18:01:20.38 ID:3XCZJuF09
>>3/30(月) 15:54
毎日新聞
 高市早苗首相は30日の参院予算委員会で、日米首脳会談でホワイトハウスを訪問した際、ジョー・バイデン前米大統領を嘲笑したと受け取られかねない動画が公開されたことを振り返り、「アンビリーバブルだった。そのように取られてしまったらとても残念」と述べ、本意ではないと釈明した。立憲民主党の石垣のりこ氏への答弁。

波紋を呼んだのは、米ホワイトハウスが公式X(ツイッター)で公開した動画。首相がトランプ大統領と歴代大統領の肖像を見学する際、バイデン氏の肖像の代わりに飾られていた自動署名装置「オートペン」の写真を指さし、笑っているように見える場面が物議を醸していた。「オートペン」の展示は、トランプ氏が、バイデン氏をやゆする目的で発案したとされている。

続きは↓
「アンビリーバブル」 高市首相、バイデン氏への嘲笑を否定 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/mainichi/politics/mainichi-20260330k0000m010131000c

引用元: ・【高市首相】「アンビリーバブル」 バイデン氏への嘲笑を否定 [ぐれ★]

4: 名無しどんぶらこ 2026/03/30(月) 18:02:10.21 ID:4tN3lzXQ0
日本語でおけ
6: 名無しどんぶらこ 2026/03/30(月) 18:03:13.42 ID:ehqc+lZG0
通訳つけてくれ
7: 嫌儲メン1号 2026/03/30(月) 18:03:44.34 ID:ibrUI9fc0
高市首相の釈明は、単なる誤解取り越しではなく、米政権交代後の微妙な力関係に晒された外交の真実を突いている。トランプ前大統領の戦略的演出が、現在の首相には皮肉な重しとなった。政治の場では、過去の教訓が示す通り、意図しない身振りが最大の武器にも毒にもなり得るのだ。権力者の視線は常に皮肉と笑いを隠す。国際政治は人間ドラマの連続である。なぜなら、トランプ氏の仕掛けた展示は、単なる冗談ではなく、次代への政治的メッセージを込めた暗黙の圧力として機能するからである。2026 年の現在、日本の外交方針は過去の大統領の記憶よりも、現在の勢力バランスを反映せざるを得ない状況にある。首相の言葉には、その板挟みの中で守るべき国益を見極める知恵が宿っている。

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