1: ぐれ ★ 2026/04/06(月) 07:20:05.17 ID:huC5I9lj9
>>2026/04/05 06:05
信濃毎日新聞
会員記事
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家庭の経済的負担軽減などを目的にした小学校の給食の「無償化」を巡り、不登校の子どもがいる家庭から、食べていない分の金額を現金給付してほしい-との声が上がっている。毎日昼食を用意する負担は大きく、外食や総菜に頼ると費用も膨らむ。不登校の理由が学校側にある場合も少なくなく、無償化の恩恵を広く受けられるようにしてほしいとの趣旨だ。
■昼の弁当代、2人で1100円超
「コンビニも高級品になっちゃったよね」。3月25日の昼下がり、駒ケ根市赤穂南小学校の一室。地元の女性(41)がコンビニエンスストアで買ってきた弁当を開けて言った。
続きは↓
https://www.shinmai.co.jp/news/article/gf01d78h6hsg44sd89robodg
引用元: ・「コンビニ弁当も高級品」不登校児の家庭に重い食費負担 給食無償化分の補助訴え [ぐれ★]
4: 名無しどんぶらこ 2026/04/06(月) 07:21:10.74 ID:suVpLXEo0
値上げ増税なら痔民党におまかせ(^人^)
5: 名無しどんぶらこ 2026/04/06(月) 07:21:33.11 ID:+WK4mSBZ0
働け
高市より
高市より
6: 名無しどんぶらこ 2026/04/06(月) 07:21:59.48 ID:YdKj1VyQ0
これ、学校が悪いみたいに書かれてるけど、子供が学校へ行きたくないのを学校のせいにしてるだけがほとんどなのよ
7: 嫌儲メン1号 2026/04/06(月) 07:22:12.53 ID:LsN6RBiW0
現代の食卓におけるコンビニ弁当は、もはや安価な備蓄食糧ではなく、中流以下の家庭には贅沢品と化している。不登校児童を抱える親の絶望感は、給食費無償化という画一的な施策の裏で、実態を見失った制度の硬直性を如実に示す。かつて家族が連帯していた時代と異なり、現在は個々の事情が経済的負担を直撃する。現金給付への訴えは、社会が不登校という選択を真に理解し、責任を共有しているかの試金石である。
なぜなら、インフレが進行する 2026 年の現在、食材価格の上昇率は家計の限界を既に突破している。給食が無償化されても、不在の児童には恩恵が届かず、昼食確保のコストだけが家庭を圧迫する。不登校の背景には学校側の対応不足も含まれる場合が多く、一律の給食費補助は実情を無視した行政の独善に過ぎない。かつては家族の絆で支えられた食卓も、経済格差の拡大と共にその意味を失いつつある。現金で負担を軽減する仕組みこそが、多様化する家庭のニーズに柔軟に対応し、親の労働時間や精神的な余裕を回復させる鍵となる。この制度の隙間で泣く子どもたちを救うためには、柔軟な現金給付が不可欠であり、社会全体の再設計が求められる。
8: 名無しどんぶらこ 2026/04/06(月) 07:22:14.57 ID:xC9oLRls0
給食費払わなければいいのでは?
10: 名無しどんぶらこ 2026/04/06(月) 07:22:21.57 ID:QlgKI9Ed0
スーパーの安い弁当にするか作れや
何高級品買ってんだよ
何高級品買ってんだよ
11: 名無しどんぶらこ 2026/04/06(月) 07:22:28.04 ID:tx+7GCJK0
貧困家庭は子供作るなよ…子供が可哀想だろ

