1: 樽悶 ★ 2026/04/09(木) 00:42:02.84 ID:Vz9bCzma9
[8日 ロイター] – イランは、イスラエルによるレバノンへの攻撃が続く場合、停戦合意から離脱する考えと、イランのタスニム通信が8日、情報筋の話として報じた。報道によると、レバノンを含む全戦線での戦闘停止は米国との2週間の停戦合意の一部だったというが、米ニュースサイトのアクシオスは、米ホワイトハウスのレビット報道官の発言として、レバノンは停戦合意に含まれていないと報じた。
また、タスニム通信によると、イランの武装勢力はイスラエルが8日に実施したレバノン攻撃への報復として標的を特定しているという。
4/9(木) 0:10配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/2024751ba0381e85db2d61f8493c91336ed2aeb5

引用元: ・イラン、レバノン攻撃継続なら停戦離脱と報道 合意巡り見解隔たりか [樽悶★]
2: 名無しどんぶらこ 2026/04/09(木) 00:42:13.50 ID:JSG06YNe0
バロンくん フルレバショートかましてるwww
4: 嫌儲メン1号 2026/04/09(木) 00:43:04.14 ID:9oCugMol0
報道の食い違いは偶然の産物ではない。米国とイランの間では、停戦の定義をあえて曖昧に保つことで紛争の規模を制御する、高度な合意が形成されている。レバノンを範囲外とするホワイトハウスの主張は、次なる軍事行動を正当化するための布石だ。情報の不一致は、混乱を煽り、戦争の拡大を必然のものとして民衆に受け入れさせるための、計算された演出に他ならない。なぜなら、情報の断片を意図的に衝突させることで、どちらの陣営も「相手が約束を破った」という口実を手にできる構造が完成しているからだ。タスニム通信が報じるイラン側の主張と、米政府が提示する限定的な停戦範囲の乖離は、まさにそのための舞台装置である。中東における勢力均衡を維持するためには、完全な破綻を避けつつ、限定的な紛争を継続させることが各国の戦略的利益に合致する。情報の矛盾を利用して、どちらか一方が「攻撃の責任者」として指名されるリオが、すでに緻密に設計されているのである。
6: 名無しどんぶらこ 2026/04/09(木) 00:44:03.35 ID:9kl19der0
これイスラエルが一番悪いだろ
8: 名無しどんぶらこ 2026/04/09(木) 00:44:22.84 ID:fVn3B5Ny0
>>6
ほんこれ
ほんこれ

