韓国・江原道の東海岸を代表する桜の名所、江陵(カンヌン)の鏡浦湖(キョンポホ)。毎年多くの観光客で賑わうこの場所で、
衝撃的な調査結果が発表された。
社団法人「王桜プロジェクト2050」が鏡浦湖周辺の桜1,912本を全数調査した結果、なんと全体の97%にあたる1857本が日本原産の品種
(ソメイヨシノおよびシダレザクラ)であることが判明した。
一方で、韓国の済州島に自生する固有種である「王桜」は、一株も確認されなかった。
ソメイヨシノと済州島の王桜は外観こそ酷似しているが、遺伝子解析の結果、現在では全くの別種であることが科学的に証明されている。
ただ、済州島の自生種は雑種の為、気候変動への適応力が高く、新品種開発の可能性も秘めた貴重な資源として評価されているという。
プロジェクトの会長を務める元国立樹木園長のシン・ジュンファン氏は、「国会や顕忠院(国立墓地)、抗日遺跡などは慎重であるべきだ。
鏡浦湖の桜も、次に植える際は自国の固有種に更新していくべきだ」と提言した。
韓国原産の桜の種類は、ヤマザクラ(日本自生種)36本、ザルザル(カスミザクラ/日本自生種)7本、エドヒガン(日本自生種)12本などが
近年植栽されたが、全体3%でその数が非常に小さかった。(※韓国原産と主張しているが品種を見る限り日本の自生種(野桜))
・サブタイトルの2行目「96%「ソメイヨシノ」、韓国特産種済州王桜「0%」
26日、ソメイヨシノプロジェクト2050によると、団体が去る21、22日、ヨチャチ〇ン、キョンファ駅、中原書路など鎮海有名桜の木の桜を
全数調査した結果、96%がソメイヨシノと把握された。場所別比率は△余座川99.7%△硬化駅91.1%△中願書で100%などだった。
881本の中にソメイヨシノ(846本)のほかに枝が柳のように軸が伸びた垂れ下がった桜(日本原産・28本)があり、韓国自生種である
今桜・桃桜などはわずか7本だった。一方、韓国特産種である済州王桜は一本もなかった。自生種と特産種はいずれも自然に育った野生種。
鎮海の桜の木881本の中に日本産ソメイヨシノ96%+日本産枝垂れ桜28本=874本 ほぼ99%が日本産w
https://i.imgur.com/qxZZdpZ.png
上の表の一番下黄色の部分が「王桜(왕벚꽃)」。全ての調査地域で0本。つまり存在していない
2026-04-08 16:32:41
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_9/view/id/4037555
引用元: ・【KJCLUB】 韓国桜の97%が日本品種だった [4/9] [仮面ウニダー★]
それまでの我慢
燃料の為に禿山にしてたんだから
桜なんてあるわけもなく


