(大石邦彦アンカーマン)
「元気だったら高校3年生の年ですよね。身長もお父さんに近いぐらいだったんですかね」
(父親)
「多分 背は大きくなったんじゃないかな」
(母親)
「同級生の子が来てくれた時に成長を見ると、きっとうちの息子もこうやって大きくなっているんだろうなと思う。来てくれると嬉しい。それは絶対ある気持ちだけど、なんで息子がいないんだろうって、ふとよぎる事がある」
■野球の試合後…浴槽に沈んでいた息子
2021年10月。中学1年生だった息子は、野球の試合後、2回目の新型コロナワクチンの接種を受けました。帰宅後、風呂に入ったまま出てこないため母親が確認したところ、浴槽内に沈んでいるのが見つかり、病院で死亡が確認されました。母親は今も、ワクチンを打たせたことを後悔しています。
(母親)
「打つか打たないか、今はやめておくっていう選択もあったが、そこでストップするのではなく打たせてしまった。自分自身のせいで息子を殺してしまったっていうのは、ずっと持ち続けています」
■最期の看取りは家族全員で心臓マッサージ
初めて両親を取材したのは、4年前の2022年8月。息子を見送った際のいきさつについて、こう話しました。
(母親)
「家族全員…私、夫、娘と1人1分間ずつくらい息子の心臓マッサージをしたが、結局戻ってこず…そのまま死亡宣告された」
野球を頑張っていた息子を、もっと応援したかったという思いも。
(母親)
「『野球が強い学校に行くんだ』と、いくつか下見にも行っていた。こんなことで夢もなくなってしまうなんて…」
(大石)
「高校球児になって甲子園とか出ていたかもしれないし…」
(母親)
「高校までは、できるところまで応援しようと思っていたんですけどね」
■国の判断は「評価不能」
想像もしていなかった息子の急死。心臓に血液が固まった痕跡があったことから、病院はワクチンの副反応だった疑いがあると国へ報告しました。しかし、因果関係についての厚労省の判断は「評価不能」。「分からない」と結論付け、それ以上の調査は行われていません。
(父親)
「因果関係がわからないから、ワクチンに関しては副作用や重篤化・死亡例はないって広まってしまった。それは間違っていると思うし、正しい認識ではないと思う」
コロナワクチン接種後の死亡事例はこれまで2300件あまりに上りますが、因果関係が否定できないとされたのは2件だけ。99%以上が「評価不能」です。
続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/a2594398d938a1731b50bc672fb4db6bd10ae445
[CBC]
2026/4/11(土) 13:02
引用元: ・13歳息子が新型コロナワクチン接種後に死亡 両親を再び取材 救済認定されたが「怒りしかない」 国は“重大な懸念なし” [煮卵★]
自己嫌悪は程々にしたほうが良いよ
ネオリベ派「陰謀論がぁ~」
グローバリスト「陰謀論がぁ~」
数千万人の重症化予防や死亡率下げることにつながったのな
ら致し方なしだろう
ワクチンはなんであれ前後は安静にしないと

