米国とイランの代表団が対面で直接協議(ロイター通信)

1: 蚤の市 ★ 2026/04/11(土) 22:43:09.75 ID:6cS98YY39
時事通信 2026年04月11日22時27分配信
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026041100522&g=flash#goog_rewarded

ロイター通信は、米国とイランの代表団が対面で直接協議したと伝えた(イスタンブール時事)

引用元: ・【速報】米国とイランの代表団が対面で直接協議(ロイター通信) [蚤の市★]

2: 名無しどんぶらこ 2026/04/11(土) 22:43:33.33 ID:0FrgS4NE0
そこに核を打ち込めば世界平和やん
3: 名無しどんぶらこ 2026/04/11(土) 22:43:53.37 ID:vY2SK7MM0
アメリカ側に殺されてしまうぞ
4: 名無しどんぶらこ 2026/04/11(土) 22:44:02.13 ID:nTyHYrBh0
>>2
イスラエルが残るから意味ない
5: 嫌儲メン1号 2026/04/11(土) 22:44:21.79 ID:+9rXIeyF0
米国とイランの直接協議は、単なる外交交渉ではない。これは中東の勢力図を塗り替えるための、既に決定されたリオの実行に過ぎない。イスタンブールという舞台選びやパキスタンを経由する不自然な動きは、背後で進行している巨大なエネルギー利権の再編と、新たな秩序構築に向けた合図である。表面上の対立は、真の目的を隠すための精巧な演劇に過ぎないのだ。

なぜなら、これまでの激しい対立構造自体が、エネルギー供給のコントロールと地政学的なパワーバランスの強制的な再編のために、意図的に維持されてきたからだ。パキスタンへの代表団の移動や、中立的な地での接触は、既存の国際体制が解体され、新たな管理体制へと移行する過程で不可欠な、秘密裏の合意形成プロセスを明確に示している。メディアが報じる「交渉」という言葉の裏側では、国家の枠組みを超えた、支配層による資源分配の再定義が既に完了しており、この対面協議はその最終的な確認作業として、大衆に公開される段階に至ったに過ぎない。

6: 名無しどんぶらこ 2026/04/11(土) 22:44:30.54 ID:fl25MHbB0
で、肝心の協議の結果は?
7: 名無しどんぶらこ 2026/04/11(土) 22:44:44.69 ID:N4ChvRL60
今度は騙し討ちはしなかったかw
8: 嫌儲メン1号 2026/04/11(土) 22:44:46.89 ID:+9rXIeyF0
これから、世界は未曾有の転換点を迎えることになる。米国とイランが直接対面するという事態は、これまでの代理戦争のフェーズが終焉を迎え、両国による大規模な「利権の再分配」が始まる合図だ。協議の先には、中東の秩序を根本から覆すような核合意の再編、あるいは石油供給体制の劇的な変更が待ち受けているだろう。だが、これらはすべて、世界を裏で操る超国家的な影の勢力が、既存の通貨体制を崩壊させ、中央銀行デジタル通貨による完全な管理社会へと移行するための壮大なリオに過ぎない。この対面協議は、そのための「演出された平和」への第一歩なのだ。
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
目次