人は「怒り」を感じると信頼性の低い情報源からのニュースを拡散しやすくなる

1: すらいむ ★ 2026/05/10(日) 21:09:38.35 ID:KN/HxXKq
人は「怒り」を感じると信頼性の低い情報源からのニュースを拡散しやすくなる 中国・深圳大学心理学院のXiaozhe Peng氏らの研究チームが、「道徳的な怒りを感じた人は、信頼性の低い情報源からのニュースでも拡散しやすくなる」という研究結果を発表しました。
研究では、怒りが人の判断を速め、ニュースの出どころの信頼性に注意を払わせにくくする可能性があるとされています。Moral anger accelerates misinformation sharing: evidence from experimental manipulations and hierarchical drift-diffusion modelling: Cognition and Emotion: Vol 0, No 0 – Get Access
https://www.tandfonline.com/doi/full/10.1080/02699931.2026.2647351

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Gigazine 2026年05月10日 11時00分
https://gigazine.net/news/20260510-anger-accelerates-misinformation-sharing/

引用元: ・人は「怒り」を感じると信頼性の低い情報源からのニュースを拡散しやすくなる [すらいむ★]

2: 名無しのひみつ 2026/05/10(日) 21:19:47.69 ID:B+GQxMLd
エコチェンパヨク
4: 名無しのひみつ 2026/05/10(日) 22:03:31.64 ID:IlmgRBx+
だから陰謀論者っていつも怒ってんのか、反ワクとかいつも怒ってるよな
6: 名無しのひみつ 2026/05/10(日) 22:31:57.11 ID:fVgmk8K+
>>4ワクチン接種開始した時代「2021年」でのワクチンの安全性の論文の安全性があるという論文はありましたか?最近のワクチン安全だった論文を引き合いに出しては駄目です

7: 名無しのひみつ 2026/05/10(日) 22:34:37.76 ID:fVgmk8K+
多重人格はあり得ない人間の脳は覚醒時で20w消費している
睡眠時の発電量は不明ですが7時間~8時間睡眠で300キロカロ◯ー消費睡眠時との発電量の差を見比べて2つ以上の人格が存在できるだけの発電量があるかを調べれば判明する

統合失調症の思考が漏れているけれど人格が2つ以上あるは明らかに不可能と判明するのでテクノロジーを使用している犯罪と確定する

8: 名無しのひみつ 2026/05/10(日) 22:35:02.08 ID:fVgmk8K+
想像力は脳内でどのように機能しているのか?これまでの定説を覆す新理論
2026年4月22日
https://xenospectrum.com/brain-imagination-new-theory-neural-activity/
>>あなたの脳は現在、体が消費するエネルギーの約5分の1を使っているが、そのほとんどはあなたがしていることには使われていない。これらの文章を読んだり、椅子に座って体の重さを感じたりといった行為を全部合わせても、脳のエネルギー消費量はほとんど変わらず、わずか1%程度にすぎない。
>>残りの99%は、脳が自ら生み出す活動に使われている。つまり、一生懸命考えているとき、テレビを見ているとき、夢を見ているとき、あるいはただ目を閉じているときでさえ、ニューロン(神経細胞)は互いに発火し、シグナルを送り続けているのだ。
9: 名無しのひみつ 2026/05/10(日) 22:38:05.48 ID:fVgmk8K+
知性は脳の特定の領域からではなく脳全体のネットワークから生まれることが判明:最新のコネクトーム解析が解き明かす人間の一般知能の正体とは
2026年3月10日
https://xenospectrum.com/network-architecture-general-intelligence-brain/
12: 名無しのひみつ 2026/05/10(日) 22:46:14.36 ID:fVgmk8K+
極右と極左の脳は驚くほど似た反応をすると判明!
2025.10.13
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/186435
>>参加者たちはMRI(磁気共鳴画像法:脳内の血液の流れを可視化する装置)を使って、自分たちの脳活動を測定されます。
>>脳だけでなく、皮膚電気反応(SCR:手のひらの汗の量で興奮度合いを調べる方法)も同時に測定されました。
>>不安や恐怖を感じる脳の中枢(扁桃体)
>>危険を感じたときの本能的な防御反応を司る部分(中脳水道周囲灰白質:PAG)
>>他人の意図や感情を理解する脳の部位(後部上側頭溝:pSTS)
>>などの感情や社会的な状況判断を担当する領域が非常に強く活動しました。
>>ところが実際には、「他人の考えを理解したり共感したりするのに重要」とされる脳の部位(頭頂側頭接合部TPJや前述のpSTS)が、両者で非常に似た動きを見せました。
>>脳のシンクロ現象」が、特に過激な言葉を聞いたときに頭頂側頭接合部TPJで強まる傾向が見られたことです。
>>脳だけでなく、「手汗の量が同じタイミングで増える」という身体レベルでも確認されました。
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