2026/8/25
「日本の首相:寂しすぎてゴキブリと友達になった」
英大手紙『The Telegraph』が8月24日ごろに配信した記事の見出しが、日本国内外で波紋を広げている。見出しを直訳して読むと、高市早苗首相(65)が孤独のあまり虫と交流を深めた、といった奇妙な印象を受ける。だが、その元となった高市首相本人の投稿を確認すると、報道の見出しとの間には乖離がある─。
高市首相の投稿に英紙が反応
今月22日、高市首相は自身のXで「公邸について書きましたので、よく頂くご質問についても、お答えします」として、公邸にまつわる“怪談”に言及した。
「公邸にはオバケが出るそうですが、もう会いましたか?」との問いに「私は、オバケに会ったことは無いのですが、先日までは、ゴキブリに会って叫び声を上げていました」と答えた。
ここで高市氏が付け加えたのが、手塚治虫の漫画『火の鳥』への言及だ。
幼い頃から同作を読んできた首相は、輪廻転生の思想に影響を受け、ゴキブリを含む虫を殺すことができないと説明。秘書が対応し、ゴキブリが現れなくなったことについて「ほっとしましたが、少し淋しいような、悲しいような…」とつづった。
「高市首相のニュアンスは『命を大切にする価値観から害虫すら殺せず、いなくなって少し寂しく感じた』という情緒的なエピソードだったのに対し、英紙の見出しは“ゴキブリと友達になった”という見出しで報じました。高市首相はもちろん友達になったとは言っていないので、読者の目を引くために付けた意訳・脚色として盛った形にしたのではないでしょうか」(社会部記者)
高市氏を「ワーカホリックの首相」と紹介
記事では、高市氏を「ワーカホリックの首相」と紹介し就任からわずか10か月で習近平氏やプーチン氏と対峙し、トランプ氏やメローニ氏と親交を結び、3時間睡眠を公言してきた首相が、SNSへの投稿で「トップの座は孤独になりうると認めた」という文脈で伝えている。
同紙の公式Xも、「日本の首相が、長時間労働の間の意外な“相棒”を明かしました。それはゴキブリです」と投稿し国内では《絶対、揶揄われてますね》《同じアカウントで公私の区別も無く、ただ情報を一方的にたれ流している》《日本人に恥をかかせるな!》と反応が相次いでいる。
一方、英語圏ユーザーからは《彼女が「安倍晋三がゴキブリに転生した」と言っていると解釈することにします》《テレグラフはジョークを理解できないのですか?》《彼女には害虫と友達になれる特別な能力があります》など揶揄とも取れるコメントがあがった。
「高市氏は“3時間睡眠”や働きぶりなどを積極的にSNSで発信してきましたが、親近感が湧くという声がある一方で『アピールが過剰』という批判も根強いです。一部メディアは、今回のゴキブリ退治の投稿も“発信過多”による謎投稿として国内でも批判されています」(前出・社会部記者)
高市首相の命を大切にする価値観をにじませた日常のエピソードが、国境を越えたのち厳しい見方に変わってしまうのも日々のSNS発信の影響なのかもしれない─。
https://www.jprime.jp/articles/-/43242?display=b
https://www.jprime.jp/mwimgs/d/1/800mw/img_d1d8aed047cf09e0fb4be9f32328abb91589183.png
関連スレ
高市首相が〝公邸の怪談〟披露「ゴキブリに会って叫び声を上げていた」「この命も長い輪廻の中にいるのかもしれない」 [Hitzeschleier★]
https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1787380324/
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https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1787472464/
引用元: ・【】高市早苗首相のXを英紙が《寂しすぎてゴキブリと友達に》、翻訳ミスか揶揄か、“見出し”が国内外でひとり歩きの不気味
総理大臣じゃなくて
X担当大臣の方が向いてるよw
みんなみんな生きているんだ
友だちなんだ
何一つ決められてもないのに支持しまくってるお前らのほうが不気味だわ
ハエとゴキブリとネトウヨを従えとるのや
ハエもお友達だよ
>>7
選挙行こうぜ
トラスを引きずり下ろした賢明な英国紳士の方々からしてみたら、高市早苗に熱狂する日本人どもって猿以下に見えてるんだろうなー






