全国全選挙区を対象とした調査は4月に続き2度目だ。
全国に32ある一人区の多くで引き続き自民候補がリードしているが、4月の前回調査と比べて接戦模様の選挙区が増えている。
大都市圏を中心に13ある複数人区では、当選圏入りをめぐる小差の争いが熾烈になっている。
(中略)
■東京都(定数6)
すでに立候補を表明している候補が22人おり、全国随一の激戦区になっている。
自民、立憲が現有議席維持を目指してそれぞれ2人ずつ擁立しているほか、公明、共産も現有議席の維持を狙う。
自民現職の朝日健太郎氏、立憲現職の蓮舫氏、共産現職の山添拓氏、公明現職の竹谷とし子氏がリードし、
その後に続く自民新人の生稲晃子氏、れいわ代表で元職の山本太郎氏、維新新人の海老沢由紀氏が激戦を繰り広げている。
それに立憲新人の松尾明弘氏と無所属新人の乙武洋匡氏、ファーストの会新人で国民が推薦する荒木千陽氏が続く。社民新人の服部良一氏は今ひとつだ。
無党派層では蓮舫氏が一歩リードしており、山本氏、朝日氏、山添氏が続いている。
生稲氏は島しょ部で、蓮舫氏は多摩地方で、山本氏は23区でそれぞれ支持が厚い。
(全文はソースにて)
[調査の方法]
調査は5月27日から30日にかけて、無作為に発生させた電話番号に架電するRDD(ランダム・デジット・ダイヤリング)方式で実施し、全国45選挙区で計27,163人から回答を得た。
この調査データをもとに、態度未定者の動向を予測するモデルで想定得票率などを算出した。その結果を加味して、現時点における全ての選挙区の情勢分析をまとめた。
調査は4月23日から25日にかけて実施したものに続き、2度目の実施となる。
https://nordot.app/906876754656821248?c=768367547562557440
https://nordot-res.cloudinary.com/c_limit,w_800,f_auto,q_auto:eco/ch/images/906876732011593728/origin_1.jpg
引用元: ・【参院選】東京選挙区(定数6) れいわ山本太郎氏が当落線上の大激戦 JX通信社情勢分析 [ボラえもん★]
どうせ参院選の出馬は比例票集めの為だけで本人は衆院選で戻る気だろうから当落なんか気にしてないんじゃね
予想より陳が善戦しとるやん
山本太郎より生稲晃子に頑張ってもらいたいな
蓮舫、山本、朝日、山添
世界よ!これがトンキンだ!
生稲と乙武はいいのかよ
おやすみ
落ちたら落ちたで辻説法の旅で支持者集めコースだろ
こいつ意外と賢いぞ