番組では、ジャニーズ事務所の創業者で元社長のジャニー喜多川氏(2019年死去)による性加害問題で、同事務所が7日に都内で会見を行い、社長を務めていた藤島ジュリー景子氏が性加害を認め、謝罪したことを報じた。
【中略】
和田は今回の問題に「これは、私たちが何か意見を言うことではないと思うんです」とし
「会社で決めて弁護士さんも話してこれから被害にあわれた方に対してどれだけの誠意を見せれるかということだから
それに対してなんやかんや、こうした方がいい、ああした方がいいって部外者の私たちが言うべきことではないと思う」と明かした。
続きはスポーツ報知 2023年9月9日 12時42分
https://hochi.news/articles/20230909-OHT1T51099.html
★1が立った時間 2023/09/09(土) 12:51:05.51
※前スレ
和田アキ子、ラジオ生放送で「ジャニーズ事務所」会見に見解…「私たちが何か意見を言うことではない」 [おっさん友の会★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1694231465/
引用元: ・和田アキ子、ラジオ生放送で「ジャニーズ事務所」会見に見解…「私たちが何か意見を言うことではない」 ★2 [おっさん友の会★]
何にでも噛みつくくせに
何言ってんだよ
それをメディアがやってたから隠蔽で共犯って言われてんだが、アッコ頭大丈夫か
◆日本の公然の秘密……ジャニー喜多川氏の性的加害(BBC)
>日本国内に衝撃が走ったのか? いや、走らなかった。
それよりむしろ、「みんな知ってたけど、誰も何もしなかった。それがついにおおっぴらになった」という感覚の方が強い。
喜多川氏にはもう何十年も、性的加害の疑惑がつきまとっていた。発言しようとする者は阻止された。
芸能界で絶大な権力をもつ巨大な存在と、その帝国が繰り出してくるだろう訴訟の予感が、声を上げようとする人の前に立ちはだかっていたのだ。
加害疑惑の一部はすでに、民事裁判で真実と認められていた。しかし、刑事訴追はされなかった。
喜多川氏は、性加害の対象を常に追い求める「プレデター(捕食者)」だった。
同時に彼は、スターを生み出すスターメーカーで、Jポップ界の数々のビッグスターにとっては恩師、恩人だった。
権力と成功と、何百人もの少年の夢を、彼はずっと握っていたのだ。
性加害“噂では”の発言については?
「そもそもジャニーズ事務所の合宿所に出入りしていたメンバーは、性加害について明確に認識しているはず。
(東山氏は)白々しいといいますか、あくまでシラを切ろうという風に見える部分もある。」
MBSニュース(YouTube動画)より

