1: アレックス ★ 2023/10/10(火) 12:45:50.25 ID:??? TID:alex
・白ロゼ/5万円
・ドンペリ/8万円
・オリジナルシャンパン/10万円
・アルマンド/15万円
・エンジェル/19万円このメニューを見て、どこぞのキャバクラの料金表か、と思った人も多いだろう。
しかし、これはキャバクラではない。
とあるメイドカフェのメニューの値段なのである。
これらのシャンパンやワインをオーダーすれば、メイドが開栓する動画が撮影できる特典もつくという。
・ドンペリ/8万円
・オリジナルシャンパン/10万円
・アルマンド/15万円
・エンジェル/19万円このメニューを見て、どこぞのキャバクラの料金表か、と思った人も多いだろう。
しかし、これはキャバクラではない。
とあるメイドカフェのメニューの値段なのである。
これらのシャンパンやワインをオーダーすれば、メイドが開栓する動画が撮影できる特典もつくという。
メイドカフェは、2000年代の『電車男』のブームなどで注目を集めるようになった、メイド服をまとった店員が接客するカフェである。
「おかえりなさいませ、ご主人様」といった独特な挨拶をはじめ、メイドがオムライスにケチャップで文字を書いてくれたり、メイドとじゃんけんやゲームができるなど、非日常感とゲーム性を重視した接客は外国人観光客にも人気が高い。
しかし、2000年代の黎明期から、「カフェ」の枠を超えた際どいサービスを売りにするメイドカフェは存在していた。
メイドと個室でおしゃべりができたり、メイドと店外デートができたりといった塩梅である。
近年、その傾向に拍車がかかっている。
メイドと客の距離が一層接近しつつあり、ほとんどキャバクラとサービス内容が変わらない店が増加しているのだ。
つづきはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/18a559d461456baa5e7d4fe111ab6e032910a833
引用元: ・【悲報】メイドカフェのキャバクラ化 “デート券”を販売するコスプレイヤー 過激さばかりが増す「オタク業界」の不都合な真実
2: 名無しさん 2023/10/10(火) 12:47:42.41 ID:wzIMn
結局色を売る商売だしな
値段はお互い納得すれば何でもいいだろ
値段はお互い納得すれば何でもいいだろ
3: 名無しさん 2023/10/10(火) 12:48:24.29 ID:dNifR
裏が同じ反◯だからな

