2025年– date –
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国内
SNS担当者が異業種コラボ ネットの世界を飛び越え課題解決へ
1: 香味焙煎 ★ 2025/06/17(火) 00:31:50.24 ID:eh+4x+649 企業の公式SNSの担当者、いわゆる“中の人”たちがリアルで集合。その目的は?都内で行われた、ある異業種交流会。 名刺交換をしたり談笑するなど、とっても和やかな雰囲気ですが、この人たちのお仕... -
海外
米国大使館、イランのミサイル攻撃を受ける
1: お断り ★ 2025/06/17(火) 05:43:16.81 ID:iy1+PIbe9 US Embassy Hit in Iran Missile Barrage as Israel Claims ‘Full Air Supremacy’ Over Tehranイスラエルの米国大使館がイランのミサイル攻撃を受けたイスラエルはテヘラン上空の「完全な制空権」を... -
海外
【医療】AIは94.9%の精度で病状を診断できるが人間がAIを使うことで34.5%まで精度が急低下する
1: すらいむ ★ 2025/06/16(月) 22:57:11.18 ID:OjH75fdF AIは94.9%の精度で病状を診断できるが人間がAIを使うことで34.5%まで精度が急低下する チャットAIのChatGPTは医師免許試験に合格できるというだけでなく、人間の医師よりも患者に好まれる回答を... -
国内
【ナゾロジー】「虚数時間」の物理現象を世界で初めて実測することに成功
1: すらいむ ★ 2025/06/16(月) 23:02:40.66 ID:OjH75fdF 「虚数時間」の物理現象を世界で初めて実測することに成功 アメリカのメリーランド大学(UMD)で行われた研究によって『虚数時間』が物理現象として実験的に検出されたと発表されました。 これまで... -
国内
【外食】「生肉からの混入はあり得ないとの回答を得た」“ウジ虫混入ラーメン”騒動、来来亭が調査結果を公表…虫の特定には至らず
1: ぐれ ★ 2025/06/17(火) 03:57:50.72 ID:Fa3nLQyF9 >>6/16(月) 21:30配信 NEWSポストセブン 6月13日、全国に200店舗を展開する大手ラーメンチェーン「来来亭」の浜松幸店が提供した商品に小さな虫が混入していた件で、株式会社来来亭が公式サイト... -
国内
【兵庫】尼崎市議選、投票用紙を二重交付か 当落影響の可能性も 偽の用紙で投票「警察に相談」
1: ぐれ ★ 2025/06/17(火) 04:21:32.65 ID:ZpdZ/4v+9 >>2025/6/16 20:00 神戸新聞NExT 15日に投開票された尼崎市議選(定数42)で、同市選挙管理委員会事務局は16日、投票用紙4枚を二重交付した可能性があると発表した。今回の選挙では... -
国内
【野球】王貞治さん、大谷翔平にエール 「彼の野球人生のすべてを含めて見れば、長嶋さんのような大きな存在になれるでしょう」
1: 冬月記者 ★ 2025/06/17(火) 01:48:39.09 ID:BCZri/9r9 https://news.yahoo.co.jp/articles/593143141038e0ac8f470ce84df3658019282f36 王貞治さん、大谷翔平にエール「長嶋さんのような大きな存在になれるでしょう」 世界少年野球推進財団(王貞治理... -
海外
米大統領は、G8からロシアを排除したのは間違いだと述べた
1: 香味焙煎 ★ 2025/06/17(火) 02:52:30.22 ID:eh+4x+649 米大統領は、G8からロシアを排除したのは間違いだと述べた(カルガリー時事) 時事ドットコムニュース 2025年06月17日00時55分配信 https://www.jiji.com/jc/article?k=2025061700042&g=flash 引... -
海外
【国際】イスラエル防空網、大きな試練に直面-イラン弾道ミサイル波状攻撃で
1: ぐれ ★ 2025/06/17(火) 04:32:48.53 ID:ZpdZ/4v+9 >>2025年6月17日 0:37 JST Bloomberg これまでにイランは計370発の弾道ミサイルを発射、約30発が着弾 死者24人、約600人が負傷-テルアビブ近郊では住宅に甚大な被害 イランが大量の弾道ミサイル... -
海外
【🇨🇦】カナダが「麻◯汚染」で“ゾンビタウン”化…フェンタニル流通で5万人超死亡 麻◯を合法的に摂取可能な施設も
1: ぐれ ★ 2025/06/17(火) 04:46:42.52 ID:FC2pkCwx >>6/16(月) 17:46 FNNプライムオンライン G7が日本時間の17日、開幕します。 開催国のカナダは今、トランプ政権と関係が険悪になっていますが、その原因の1つがアメリカへの違法薬物の流入です。 ...
