1: Hitzeschleier ★ 2026/01/10(土) 13:33:05.87 ID:F3PpXcsN9
[ワシントン 9日 ロイター] – トランプ米大統領は9日、クレジットカードの金利に10%の上限を一年間導入することを求めると述べた。自身の交流サイト(SNS)「トゥルース・ソーシャル」に投稿した。実現するための方策や、カード会社に上限を順守させる方法については明らかにしなかった。トランプ氏は、「2026年1月20日より、私は米国大統領として、クレジットカードの金利に10%の上限を1年間設定することを求める」と投稿。「われわれはこれ以上クレジットカード会社がアメリカ国民からぼったくることを許さない」と付け加えた。
トランプ氏は2024年の大統領選でも同様の公約をしたが、アナリストらは当時、議会の同意が必要になると指摘していた。
ホワイトハウスは、詳細には触れずに、大統領が金利の上限を設定するとソーシャルメディアに投稿した。米大手銀行やクレジットカード発行会社はコメントの要請にはすぐには応じなかった。
大統領選でトランプ氏を支持したヘッジファンドマネジャーで富豪のビル・アックマン氏は、トランプ氏の要請は「間違い」だとxに投稿した。
「損失を補填し、十分な自己資本利益率を得られるだけの利率を請求できなければ、クレジットカード会社は何百万人もの消費者のカードを解約することになり、消費者はより金利が高く、条件も劣るヤミ金融に頼らざるを得なくなるだろう」と、同氏は述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/043f165320b011dfb2d13cf8ab32f8f153704f39
引用元: ・トランプ米大統領、クレジットカード金利に1年間の10%上限設定を要求「クレカ会社がアメリカ国民からぼったくることを許さない」 [Hitzeschleier★]
3: 名無しどんぶらこ 2026/01/10(土) 13:34:09.32 ID:IljtYtj+0
決まった!!
4: 名無しどんぶらこ 2026/01/10(土) 13:34:12.75 ID:D1tbLrz20
1776年のアメリカ合衆国建国から、249年の月日が流れた。 そのうちの232年間、アメリカは戦争に介入してきた。 つまり、国が誕生して以来、93%の年月を戦争に費やしてきたのだ。 アメリカ人にとって戦争は、文化の一部と言っても過言ではない。
古くは米西戦争の「メイン号事件」に始まり、ベトナム戦争の「トンキン湾事件」や湾岸戦争の「ナイラ証言」やイラク戦争の「大量破壊兵器」など、他国からの攻撃をでっち上げて戦争の口実にして来たのがアメリカ。もちろん、ウクライナ紛争やガザ紛争を仕掛けたのもアメリカ。
古くは米西戦争の「メイン号事件」に始まり、ベトナム戦争の「トンキン湾事件」や湾岸戦争の「ナイラ証言」やイラク戦争の「大量破壊兵器」など、他国からの攻撃をでっち上げて戦争の口実にして来たのがアメリカ。もちろん、ウクライナ紛争やガザ紛争を仕掛けたのもアメリカ。
ウクライナとガザの戦争を仕組み、世界危機を招いたビクトリア・ヌーランド米国務次官
崩壊に向かい始めたグローバリストの世界支配と世界史の転換
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/80327
5: 名無しどんぶらこ 2026/01/10(土) 13:34:21.99 ID:mclYdxaI0
徳政令
6: 名無しどんぶらこ 2026/01/10(土) 13:34:24.28 ID:8F1N6LWu0
これってインフレ進まないか?
7: 名無しどんぶらこ 2026/01/10(土) 13:34:29.16 ID:nWWUG4er0
対抗して日本は多重下請けの数を規制しよう
9: 名無しどんぶらこ 2026/01/10(土) 13:34:57.98 ID:WcGYrvny0
ホント出だしはいつも被害者ヅラだよなおやびん

