コンクリートの上で夜、少年が、もう1人の少年を背後から首を絞め、失神寸前で「参った」と言っているのにその後もうずくまる相手の顔を素手で執拗に殴ったり、顔面をサッカーボールのように何度も蹴ったり、頭を踏みつけるなど、極めて危険で残忍な攻撃を続けている。周囲を多数の仲間らが取り囲みスマホで撮影しつつ「死ね」「いいね~」「落ちる(失神する)まで」などとはやしたてているような声も聞こえる。攻撃者側のSNSとされる画像のスクショも出回っており、本物だとしたら、とても反省しているとは思えない書き込み内容にも批判が起きている。
あまりにも残酷な動画に、SNS上では怒りの声が沸き起こっている。Xには「卑劣な集団リンチ。加害者君達へ これから地獄が待っているけど大丈夫か?」「胸糞悪い」「少年法じゃ生ぬるい。この餓鬼はもはや更生の余地なんてないわ。逮捕されて逆走される凶悪事件。熊本県警は殺人未遂で動け!」「集団暴行」「殺人未遂やん。全員しょぴけ」「まじで許せない」「集団リンチ事件‥見逃すワケにはイカナイ」「悪質な集団リンチ」「単なる集団リンチ…傷害事件」「集団暴行(殺人未遂)だ。全く反省していないので、やったことを後悔するほどの社会的制裁が必要だな」「加害生徒のクズどもが一人の生徒を囲んでボコボコに殴るなんて、ただの犯罪者だろ!こんな残虐なことして心が痛まないのかよ?被害者がどれだけ苦しんだか想像するだけで胸が張り裂けそう…警察は絶対に全員捕まえて、少年法なんか関係なく重い罰を与えろ!」「どうやったらこんな悪魔が育つんや」などの声が次々書き込まれている。
この件では被害者少年の母親とみられる人が「捜査を徹底し、集団暴行の責任を追及してください」というオンライン署名を立ち上げ、10日午前7時の時点ですでに8000人以上の賛同者が集まっている。
そこでは「息子が暴力を受け、集団による組織的な犯罪行為が実行されました」「明らかに組織的な犯罪行為であり、社会として見過ごすことはできません」「この事件がどれほど深刻であるかを受け止め、熊本県警と協力して、徹底した捜査を行うことを要求します」などと記されている。
熊本県山都町教育委員会は9日、同町立中の生徒が暴行した様子を撮影したとみられる動画がSNS上で拡散していることを確認し、事実関係の調査を始めたと明かした。中学や県警とすでに連絡を取っているという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ac6237220d5363ce25f638cc2ca4831173f5f030
引用元: ・失神寸前相手の首絞め頭蹴り顔殴りまくる…熊本中学生“残忍暴行リンチ動画”にXで怒りの声沸騰 [Hitzeschleier★]
暴◯傷害だろ
もう警察に行ってる話だし一般人がやる事はもう何も無い警察の捜査を見守るのみ
運良く14歳の誕生日を迎えていなければ刑事罰の対象にならない
仮に14歳以上だっとしても十中八九逮捕されず喧嘩両成敗みたいな扱いにして有耶無耶になって終わり
これが日本社会というものであることもよく覚えておいてね

