周知の通り、アメリカの4大スポーツと言えば、アメリカンフットボール、野球、バスケットボール、アイスホッケーだ。
それゆえ、同国は「サッカー不毛の地」とも呼ばれてきたが、近年では変化も現れているようだ。
米大手メディア『フォックススポーツ』によれば、「一番好きなスポーツは何か」というアンケート調査を実施したところ、
サッカーが野球を上回り、3位に上昇したという。1位はアメフトの36%で、バスケが17%、サッカーが10%、野球が9%、
アイスホッケーが4%と続いた。
この衝撃の結果を受け、韓国のメディア『スポーツ朝鮮』は、ともにアメリカのロサンゼルスでプレーする韓国代表のキャプテンと
野球界のスーパースターを引き合いに出し、「ソン・フンミンが大谷翔平に勝った。アメリカのプロスポーツ界に革命が起きた!
サッカーは野球より人気がある」と報じた。
同メディアは、「これは重要な成果であり、メジャーリーグサッカー(MLS)の確立を象徴するものだ」と強調した。
「MLSは、1994年のワールドカップを米国で開催する合意の一環として、1993年に設立された。1996年に発足したMLSはその後、
10チームから30チームへと拡大した。デイビッド・ベッカムの台頭はMLSの潜在能力を示唆し、リオネル・メッシのインテル・マイアミへ
の移籍、そしてアジアサッカー界のGOATと称されるソン・フンミンのロサンゼルスFCへの加入により、その人気は近年さらに加速している」
同メディアは、「特にソン・フンミンは、出場するたびにホーム観客動員数記録を更新するなど、チーム人気の鍵を握っている。
LAFCはまさに“ソン・フンミン効果”の恩恵を受けており、観客動員数、ユニホーム売上、ソーシャルメディアの指標が大幅に増加
している。メッシとソン・フンミンが出場した昨シーズンのMLSカップは、世界的な注目を集めた」と続けた。
まだMLSで半年しかプレーしていないソン・フンミンが、この調査結果にどれだけ影響を与えたかは疑問が残るところだが、
いずれにしても、今年のワールドカップを経て、アメリカのサッカー人気がますます高まるのは間違いないだろう。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
1/16(金) 4:49配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/72e8e306397a1edb792d916c537a53b18d7650e2
引用元: ・【サッカー】「大谷翔平にソン・フンミンが勝った」米国スポーツ界に起こったまさかの異変に海外衝撃「革命が起きた」[1/16] [仮面ウニダー★]
<丶`∀´> おはようございますニダ。
ウニちゃんの言う通りニダ。
<丶`∀´> おはよー、まあメッシとかだったら納得ニダww
キム・へソンと元日本代表の吉田とか、、、コレだったらイルボンの圧勝ニカww
バットなくてもガタイが違いすぎるだろw
以上の感想はないな
ボールをゴールに蹴り入れたら大谷の勝ち。
マウンドから160キロの球を投げればソンフンミンの勝ち。
これでいいな

