立憲民主党の逢坂選対委員長は19日、次期衆院選に「中道改革連合」から出馬する候補者の緊急募集に、173人の応募があったと明らかにした。逢坂氏は、「中道改革連合の取り組みが、多少の関心を持っていただいている。公募したかいがあった」と手応えを語った。
応募者は、被選挙権のない18歳のほか、20代から70代まで幅広く、40代以下が34%を占めたという。
女性の応募者は全体の25%だった。
逢坂氏は173人について、「すぐ全員が今回の選挙というわけにはいかないが、今後の統一自治体選挙やその他の各級選挙において、実際に活躍してもらえるかを順次確認していく」と、次の衆院総選挙に限らず中道改革連合の候補として擁立する可能性を示した。
一方で、公明党との比例名簿順の調整については「まだ白紙だ」と述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f3258f312b5185e0eb305f7f901bdd2dad7b5dd5
引用元: ・「中道」の衆院選候補者に170人超が応募…緊急公募から2日半で 立憲・逢坂選対委員長「公募した甲斐があった」 [どどん★]
物価高市、辞めろ!
おまえら、政権交代も視野にいれとけよー
立憲と公明が手を組むことで地方の中小サッシ製造会社の仕事減る?潰れる?
//news.yahoo.co.jp/articles/f10b517f356954ebcb64aa7929c172f5346fb0ea 記者が比例順位について「公明の現職が上位だと、立憲の比例枠、復活枠がだいぶ少なくなってしまうのではないかとの懸念の声は(会合で)無かったか」と質問。安住幹事長は「あまり出なかったです。私たちの取っている票に、そのまま入るのではなくて、それぞれ当選する議席数の力を持った党と一緒になるわけですから。そういう点では丁寧に説明し、理解を求めて了解をいただきました」と話した。
あらためて記者から「ほとんど立憲の復活枠が無くなるのでは」と問われると、「そんなことはない、知らない人がそう言っているだけ、開けてみればちゃんとわかりますから。もともと公明党の皆さんというのは独自で当選するだけの、それぞれの地方の大きな力を持っておられますから」と述べた。
「立憲は我々の理念に賛同いただいた」…立憲議員は「公明にひれ伏しすぎ」「学会色を嫌って逃げていく票も」と嘆き
https://news.yahoo.co.jp/articles/6a24e0ba304e93eb8317bed82202cedfdbffe930
中道改革連合では比例名簿の上位に公明出身者が並ぶ以上、立憲出身者にとって比例復活は厳しい戦いになる。
立憲議員は「今回の方針は、野田氏ら選挙に強い人たちの発想。小選挙区で勝てる人にとっては、比例ブロックの上位を公明にとられても関係ないから、『小選挙区で公明票がのって有利だ』くらいにしか考えていないのでは」と嘆く。
「次回の衆院選まで、中道改革連合が続くのだろうか。今回は公明票を上乗せしてもらえたとしても、『学会色』を嫌って逃げる票もある。中道改革連合がうまくいかず次回、公明と分かれて選挙を戦うことになったら、公明票はなくなるうえ、一度逃げた票に戻ってきてもらうのは大変。今から次回衆院選のことも心配だ」(立憲議員)
公明の現職は全員当選し、立民の現職は小選挙区で大量落選して比例復活もできず、となるよ
新党結成で国民民主との選挙協力(選挙区住み分け)も白紙になって、立民現職のいる選挙区に遠慮なく擁立されている
公明党の綱領を事実上丸飲み(安保法制容認、原発容認)させられたあげく、比例上位を公明党に明け渡した
つまり、創価学会に党を売ったんだよ

