原口氏は22日深夜2時45分にXを更新し、「『ゆうこく連合』という変数の入力依頼--総選挙で『明るく温かい日本』という解を導くために」と題したnoteを公開。安野氏への思いをつづった。noteは「1.私が提供できる『変数(リソース)』」「2.時代の『OSアップデート』」「3.あなたへの依頼:『入力』と『入党』」の3章立てで構成されており「私たちを、チームみらいに入党させてください」とラブコールを送った。
そして午前6時52分にもXを更新し「政党という古くからある枠組みと安野さんたちが進める『解決』モデル。その狭間で、新しい道を模索しています」とつづった。
さらに午前8時台には日本語と英文で再度、安野氏にラブコール。「どうか、私たちを入力してください。私たちを、チームみらいのシステムに一つのパラメーターとして加えてください」と表現を変え、訴えた。ポスト添付されたサムネイルは、はちまき姿の原口氏のバックは炎からAI模様に転じ「【緊急提言】安野貴博さん、聞いてください。我々は『エネルギー体』です。今、あなたのシステムに入力してください」「安野貴博さんへ告ぐ。我々は、巨大なエネルギー体だ」「『連携』じゃない。『入力』だ」「『今』しかない」と檄文(げきぶん)があった。
原口氏は20日の会見で立憲民主党側に離党届を提出し、同党と公明党による新党「中道改革連合」に合流しないことを発表。「ゆうこく連合」には立民の末松義規衆院議員(69)が合流するとしていたが、末松氏側が否定。同氏の公式サイトでも「中道」入りを表明している。
AIエンジニアの安野氏は24年7月の東京都知事選に出馬し、全体5位の約15万票を集め、話題となった。昨年5月に新党「チームみらい」を立ち上げて自身が党首に就任し、同年7月の参院選で初当選。今回の衆院選でも、立候補者の擁立を表明している。
安野氏は22日午前10半時点で、Xでのリアクションは行っていない。また、同日に会見を予定している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/182a300e57e7be10066d806acd138dbc8ae0748c
引用元: ・「ゆうこく連合」原口一博氏が安野貴博氏に再ラブコール「我々は、巨大なエネルギー体だ」「あなたのシステムに入力してください」 [Hitzeschleier★]
未来は高学歴で若いという同じタイプばかりの集まりだから、
原口はともかく、経験値のある党員や叩き上げの党員入れるのはいい事だと思う
同じような属性の人間だけで固まると視野が狭くなるから

