調査の対象となったのは3630人で、43%にあたる1564人から回答を得ました。
それによりますと、高市内閣を「支持する」と答えた人は、2週間前に行った前回の調査より、3ポイント下がって59%、「支持しない」と答えた人は、5ポイント上がって26%でした。
政党支持率
各党の支持率は、「自民党」が35.9%、「中道改革連合」が7.9%、「日本維新の会」が3.3%、「国民民主党」が4.4%、「立憲民主党」が2.3%、「公明党」が1.7%、「参政党」が3.5%、「共産党」が2.6%、「れいわ新選組」が0.7%、「日本保守党」が0.5%、「社民党」が0.4%、「チームみらい」が0.8%、「特に支持している政党はない」が25.7%でした。
NHK 1月26日(月)
https://news.web.nhk/senkyo/shijiritsu/
引用元: ・【NHK世論調査】内閣支持59%、不支持26% [蚤の市★]
高市は選挙に勝ったら予算編成の複数年度プログラムを導入するつもり
140年続く「単年度主義(明治時代に確立)」を複数年度化すればどうなるか?
財務省が予算に「口出しできなくなる」。すなわち政治家を影でコントロールすることができなくなる
予算を財務省という「密室」ではなく、開かれた「国会(国民の目に触れる場)」で決めることになり、
財務省の権力の源である「査定(予算を削る権限)」や匙加減による「差配」、「バラマキ」、「口利き」の余地は構造的に剥奪される
高市がやろうとしてる予算の複数年度化は「予算の透明化」であり、財務省の判断で予算を決めることを「制度的に禁止する」
多くの人にとっては「何がすごいの?」という地味な話なので選挙の争点にならないし、解散の大義名分としては伝わりにくい
しかし、これこそが高市が解散会見で伝えようとした真のメッセージであり、今回の選挙の「裏の大義」だった
自民党が過半数を取れば140年の特権を奪われる財務省にとって、かつてない痛恨の一撃となる
野田ナイスアシスト!
「中道」の野田佳彦氏、統一教会関係者との写真報道に「全く記憶にない。調査する」 ★7 [少考さん★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1769426906/
空気が明らかに変わってきてるよ
自民負けそうだな

