1: 蚤の市 ★ 2026/02/02(月) 07:58:59.61 ID:Qovijyv49
東京23区の単身向けマンションの家賃は、民間の調査によりますと、去年1月から12月の平均で、前の年より6%上昇して9万6700円になりました。家賃の上昇傾向は続き、去年12月の家賃は10万円を超えていて、調査した会社は、春の引っ越しシーズンに向けて、家賃の値上げが一段と進む可能性があるとしています。不動産情報サイトを運営する「アットホーム」は、登録されている賃貸物件のデータをもとに、都市部を中心に、全国13地区の毎月の家賃を集計しています。
それによりますと、東京23区にある30平方メートル以下の単身向けのマンションの家賃は、去年1月から12月の平均で9万6700円余りと、前の年と比べて6.3%上昇しました。
家賃の上昇傾向は続いていて、去年12月の家賃は、前の年の同じ月より11.1%上昇して10万6800円余りと、2015年の調査開始以来、最も高くなりました。
同じ東京23区で、ファミリー向けの50平方メートルから70平方メートルのマンションの家賃は、去年12月は9.7%上昇して25万4200円余りでした。
木造で2階建て以下などのアパートも、単身者向けで6.8%上昇して7万1400円余りでした。
調査した会社は、建設や維持管理にかかるコストの上昇分を、貸し手側が家賃に転嫁する動きが強まっているとして、春の引っ越しシーズンに向けて、家賃の値上げが一段と進む可能性があると分析しています。
家賃上昇の理由と今後の動向は
調査を行った「アットホームラボ」の磐前淳子執行役員は、家賃の上昇の理由について、建設や維持管理のコストの上昇を挙げたうえで、「通勤通学に便利な都心部の物件は人気だが、もともと住んでいる人が次の引っ越しをしない。同じようなスペックの物件の家賃が上がり、引っ越しにかかるコストも上がっているため、今の家に住み続ける判断をする人が増えている。魅力のある物件に空きが出ず、ようやく空いた物件には人気が集中して家賃が上昇しやすい」と分析しています。(略)
NHK 2026年2月2日午前5時36分
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015041161000
引用元: ・東京23区単身マンションの家賃 去年平均9万6700円 上昇傾向続く [蚤の市★]
6: 名無しどんぶらこ 2026/02/02(月) 08:02:30.08 ID:05IZ32NC0
景気いいな
7: 名無しどんぶらこ 2026/02/02(月) 08:02:32.35 ID:9SvLFSVB0
ガチ詳しい人に聞きたいんだけど、ときめきトゥナイトに例えるとどんな辺り??
8: 名無しどんぶらこ 2026/02/02(月) 08:02:50.43 ID:+27DIDl50
賃貸住み涙目
9: 名無しどんぶらこ 2026/02/02(月) 08:03:07.34 ID:9SvLFSVB0
サッシ屋とピース君お休み???
10: 名無しどんぶらこ 2026/02/02(月) 08:03:45.79 ID:gfUaCBGF0
持ち家派大勝利で結論出たな
賃貸派は完全に駆逐された
賃貸派は完全に駆逐された

