1: nita ★ 2026/02/05(木) 06:52:41.61 ID:TWUa+r+69
2026年2月5日 06時00分〈政策の現場から 衆院選2026〉
性的少数者(LGBTQ)の権利を守る政策は、8日投開票の衆院選では経済や安全保障などの陰で目立たない。司法の場では同性婚を認めない現状を巡り統一判断が予想され、当事者は今回の選挙を「法制化実現の正念場」とみる。LGBTQへの風当たりも強まる中、同性婚ができないため生きづらさに直面する人たちがいる。
◇
◆同性カップルの家探し、断られることも多く…
1月下旬の日曜の昼下がり。東京・新宿の不動産会社「IRIS(アイリス)」に、都内の男性会社員(33)が新居の鍵を受け取りに来た。これから同性パートナーと一緒に暮らすのだという。
続きはソースで
https://www.tokyo-np.co.jp/article/466606
https://www.tokyo-np.co.jp/article_photo/list?article_id=466606&pid=2448788
引用元: ・【東京新聞】衆院選は「同性婚実現の正念場」 家探し、保険料徴収…同性カップルの生きづらさ「理不尽な法制度を変えて」 [nita★]
4: 名無しどんぶらこ 2026/02/05(木) 06:55:08.64 ID:BfK5gv4W0
そんなん、生きづらいのが普通だろw
あほな
あほな
5: 名無しどんぶらこ 2026/02/05(木) 06:55:48.32 ID:C9oknyK10
なんだこの記事と思ったら◯日の東京新聞だった
7: 名無しどんぶらこ 2026/02/05(木) 06:56:14.93 ID:uDcJyVSh0
ジェンダーとLGBTは票が逃げ出すほうが大きい
活動家が普通の人々を攻撃しすぎたからなんだけど
活動家が普通の人々を攻撃しすぎたからなんだけど
10: 名無しどんぶらこ 2026/02/05(木) 06:58:07.07 ID:c/zA953j0
日本には簡単に入国できるけど米国へ行こうとするとビザが認められない人たちが必死
です

