【スキージャンプ】ペ◯スを大きくしてスーツの面積を広くする不正行為が五輪で波紋 実際に手で触って検査する方法も検討中

1: ニライカナイφ ★ 2026/02/07(土) 00:52:56.06 ID:??? TID:nanashichan
◆【ジャンプ】「ペニス注射」不正行為報道が五輪で波紋「何か明らかになった場合」WADA調査もミラノ・コルティナ・オリンピック(五輪)開幕前からノルディックスキー・ジャンプでの「ペニス注射」騒動を受け、世界アンチ・ドーピング機構(WADA)が動きだす可能性が出てきた。ドイツ紙ビルトが1月上旬、一部の選手がジャンプのスーツ下半身に装着するコンドームのような器具にヒアルロン酸とシリコンを注射し、飛距離を伸ばそうとしていると報道。欧州各国で「ペニスゲート」として報じられたことを受け、WADAのオリヴィエ・ニグリ事務局長が五輪での記者会見で対応した。

ジャンプスーツの股下部分は3Dスキャナーで採寸し、股下はもっとも低い位置から計測される。そのため股下が長いとジャンプスーツの表面積が広くなり、降下速度が抑えられて飛距離が伸びるとされるが、この不正行為が明らかになった選手はいない。

ニグリ事務局長は「スキージャンプの詳細については知らない、それがどのようにパフォーマンスを向上させるのかも知らない」と前起きした上で「もし何か明らかになった場合、ドーピング関連かどうかを調べる。パフォーマンスを向上させるための他の手段(非ドーピング)については対応しない」と説明した。

▽転載ここまで。記事の続きはリンク先でお読み下さい
https://news.yahoo.co.jp/articles/42cf992c3f1722beee02a5fb24e7af87d4194bea

引用元: ・【スキージャンプ】ペニスを大きくしてスーツの面積を広くする不正行為が五輪で波紋 実際に手で触って検査する方法も検討中

2: 名無しさん 2026/02/07(土) 00:55:08.53 ID:RCpyz
ミラノ五輪直前に衝撃疑惑が浮上 まさかの局部注射、関係機関「必ず調べる」ジャンプの飛距離増狙いか
https://news.livedoor.com/article/detail/30524639/
開幕を目前にしたミラノ・コルティナ五輪で、衝撃的なスキャンダルが話題となっている。
ノルディックスキー・ジャンプの男子選手たちが、少しでも遠くに飛ぶために局部にヒアルロン酸を注射して大きくし、スーツの面積を広げようとしているというのだ。
この疑惑が確認された場合、世界アンチ・ドーピング機構(WADA)も調査に乗り出すという。
英国の公共放送「BBCスポーツ」が伝えている。
疑惑の発端はドイツ紙「ビルト」の報道で「ジャンプスーツの採寸前に選手たちが陰茎にヒアルロン酸を注射している」という内容だった。
選手はシーズン開始前に3Dスキャナーによる計測を受け、そのサイズをもとにスーツを作る。
股下の長さは重要な要素で、これを改変しているというものだ。
3: 名無しさん 2026/02/07(土) 01:00:28.35 ID:OxM9o
反則ニダ!
4: 名無しさん 2026/02/07(土) 01:09:04.35 ID:fWyhw
巨根は絶対に失格ニダ、ニダ、ニダ
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