「精神疾患に完治はない。寛解はするけど、死にたいという気持ちはずっとすぐそばにあって、それとうまく付き合っていかなければいけない」と前置きした上で「精神疾患でも健康な人と同じように生活して、平気そうに見える人もいる。でもそれは頑張って平気を装っているだけ。平気に見せるためのパワーを使い切ったあとは、抜け殻のように動けなくなる。一生こんな感じなのかと思うと、生きることを投げ出したくなる」と書き出した。
「最近の私は冬眠中。時々平気な顔して外で仕事をして、そのあと数日家でぐったり。次に外へ出る時、元気に、普通に、平気に見えるようにするために、今は冬眠」とつづり、最後はハッシュタグ「#こころをほどいてみた #ぼやき」で締めた。
9日配信のYouTubeチャンネル「REAL VALUE」では「2025年で一番ムカついたこと」を告白。「そんなのいっぱいありすぎて。『PTSDの人がこんな風に笑えるわけない』みたいな。『やっぱりこいつ、ウソつきだ!』みたいな。『言っとけば?』って感じです。こっちは診断書もあるし」と語り始めた。
「そう言ってる人の方が数少ないなと思って、現実世界で。そういう世界でずっとコメントしている人って、現実世界で何のコメントも言えない人間なんでしょうね」と推察。「そこでしか、主張できないタイプ。でも、その発言を一般社会でしたらめちゃくちゃヤバい発言が多いじゃないですか。言える人いないんだろうな。言えるお友達もいない」と語った。
慶大卒の渡邊は20年にフジテレビに入社。23年7月から体調不良で療養。病名は公表していなかったが、24年10月にSNSで「PTSD」(心的外傷後ストレス障害)を患っていたことを公表。昨年6月の初写真集「水平線」では水着姿や下着姿に挑戦。同年9月には完全未公開カット160ページのデジタル写真集「Re:水平線」をリリース。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202602130000971.html
引用元: ・元フジ渡邊渚「死にたいという気持ちはずっとすぐそばに…」「頑張って平気を装っているだけ」精神疾患の寛解巡って「最近の私は冬眠中」 [Ailuropoda melanoleuca★]
それをアピールしちゃうから
他人を巻き込んで炎上するですよ。

