与野党で消費税減税を議論する「国民会議」のテーマに関して聞いた。「減税と社会保障の負担増や給付削減をセットで議論すべきだ」が76%で、「減税のみを議論すればよい」は17%となった。
国民会議は政府・与野党のほか有識者らが参加する。高市首相は消費税減税と財源確保のあり方、所得税額から一定額を差し引く税額控除と給付を組み合わせる「給付付き税額控除」の制度設計について議論を深めると打ち出した。
衆院選で首相が率いる自民党は単独で定数465の3分の2を超える316議席を獲得した。衆院で3分の2以上の議席があれば、参院が法案を否決しても衆院で再可決できる。
今回の調査で衆院選の結果への評価を聞いた。自民党が単独で3分の2の議席を得たことについては「もっと少なくても良かった」との回答が49%を占めた。「妥当な結果だった」が44%、「もっと多くても良かった」は4%となった。
内閣を支持する理由のトップは「人柄が信頼できるから」(37%)、2位は「指導力がある」(36%)だった。支持しない理由は「自民党中心の内閣だから」(52%)が最も多く、「人柄が信頼できない」と「政策が悪い」がどちらも28%で続いた。
首相に優先的に処理してほしい政策課題をたずねた。最も多かったのは「物価対策」で49%だった。次に「外交・安全保障」が31%、「医療・介護」と「経済成長」が29%で続いた。
調査は日経リサーチが13〜15日に全国の18歳以上の男女に携帯電話も含めて乱数番号(RDD)方式による電話で実施し946件の回答を得た。回答率は39.1%。
日本経済新聞 2026年2月15日 19:00
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA127AX0S6A210C2000000/
引用元: ・【日経世論調査】高市内閣支持率、ほぼ横ばい69% 国民会議「負担増も議論を」76% [蚤の市★]
サナ活さえやってれば国民みんな幸せなんだから徴兵制やりましょう。
消費税減税する必要ないな
・移民推進(日本民族の駆逐)
・増税(日本経済の破壊)
・ワクチン推進(日本人の消滅)
・非常事態条項の設立(人権の剥奪)
日本人の給与を上げず、外国人受け入れを進める…高市早苗が衆院選で語らなかった「移民の国・日本」の道筋
「秩序ある共生」という言葉のワナ
高市首相は総裁選を戦った際の「ゼロベース」発言以降の政権成立後は、一貫して「外国人との秩序ある共生推進」を掲げていた。
“秩序”という文言に期待し、「在留外国人の人口を減らしたり、増加を抑えてくれる」と勘違いしているのは自民党に圧勝をもたらした支持者のほうなのかもしれない。
とはいえ、事実上の「受け入れ拡大」の継続なら、まずは選挙前に国民に対してそれを明確に説明しておくのが筋だったはずだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d62139cba5521629a4c921dea25fde49bc2c36e6?page=2

