1: 冬月記者 ★ 2026/03/18(水) 19:35:14.36 ID:eQLWBufJ9
https://news.yahoo.co.jp/articles/a3772f7f5fcb2c0af754bde11b03e24806b6e01a北川景子、20年前は“暗黒期”「就職活動をしたほうがいいのか悩んでいた」 当時の自分に「そのままでいいよ」
俳優の北川景子(39)が18日、都内で行われた映画『未来』完成披露イベントに登壇した。
20年前の自分を“暗黒期”だと明かしつつも、「そのままでいい」と過去の自分へメッセージを送った。
「20年後のわたし」からの手紙が物語を動かす本作にちなみ、「20年前の自分にどんな手紙を送りたいか」と問われた北川。「20歳くらいの時期は私の中では暗黒期で。オーディションを頑張っているけど、なかなか役をいただけない時期でした。『この仕事で食べていけるのか』とか、『就職活動をしたほうがいいのか』と一番悩んでいた時期だったので、『大丈夫だよ、そのままでいいよ』と書きたいですね」と過去の自分を安心させたいとほほ笑んだ。
本作は、湊かなえ氏がデビュー10周年に発表し、集大成と評された渾身の傑作ミステリーを、『ラーゲリより愛を込めて』『護られなかった者たちへ』の瀬々敬久が映画化。
複雑な家庭環境で育ちながら教師になる夢をかなえた真唯子(黒島結菜)と、彼女の教え子・章子(山崎七海/崎=たつさき)の二人を軸に展開する物語。
ある日、章子の元に届いた一通の手紙――差出人は「20年後のわたし」。返信を書き続けることで孤独を支えてきた章子だが、母の恋人からの暴力、いじめ、そして驚くべき事実に追い詰められていく。
絶望の果てに章子が導き出す“禁断の計画”。真唯子は、社会の理不尽さに押しつぶされそうになりながらも、必死に彼女を救おうとする。
完成披露イベントには、黒島、山崎、坂東龍汰、近藤華、松坂桃李、瀬々敬久監督、湊かなえ氏も登場した。
引用元: ・【芸能】北川景子、20年前は“暗黒期”「就職活動をしたほうがいいのか悩んでいた」 当時の自分に「そのままでいいよ」 [冬月記者★]
2: 名無しさん@恐縮です 2026/03/18(水) 19:36:13.02 ID:zs1OG1yl0
まさに才色兼備
3: 名無しさん@恐縮です 2026/03/18(水) 19:36:15.50 ID:rJoDnMwo0
エリカさんありがとう
6: 名無しさん@恐縮です 2026/03/18(水) 19:38:00.42 ID:HqwICgXv0
旦那のウイッシュだと
「S(その)M(ままで)I(いいよ)」
「S(その)M(ままで)I(いいよ)」
7: 名無しさん@恐縮です 2026/03/18(水) 19:38:36.59 ID:Jmfi08hY0
20年前ってちょうど「ワイルドスピード3」に北川景子が出てた頃か
作中の外人だらけの中では北川景子は美人に見えなくてモブキャラ感しかなかったな
作中の外人だらけの中では北川景子は美人に見えなくてモブキャラ感しかなかったな
8: 名無しさん@恐縮です 2026/03/18(水) 19:48:36.32 ID:SSYTNMKm0
実写版セーラームーンのとき北川景子演じるマーズと小松彩夏演じるビーナスの二人の掛け合いは大笑いしたわ
あまりにも演技下手すぎてさ
でも見た目的には小松彩夏のほうが好きだったな
あまりにも演技下手すぎてさ
でも見た目的には小松彩夏のほうが好きだったな
9: 名無しさん@恐縮です 2026/03/18(水) 19:48:56.99 ID:64J8pjQW0
この人何で生き残れたん?

