【静岡】製菓工場の外壁焼く火事 警察で放火の可能性もあるとみて捜査【チョコバット】

1: 牛乳トースト ★ 2026/03/20(金) 21:10:41.37 ID:5+pvgtxk9
20日午後浜松市にある製菓工場で火事があり、警察は放火の可能性もあるとみて調べています。警察と消防によりますと20日午後5時過ぎ、浜松市中央区白鳥町にある三立製菓の工場で「正面玄関の入り口から炎が上がっている」などと警察に通報がありました。
警察が駆け付けると、工場の外壁が燃えていて火はすぐに消し止められたということです。
この火事によるけが人はいませんでした。

周辺にはガソリンやハンマー、マッチが置いてあったほか、現場から立ち去る人物が目撃されていて警察は放火の可能性もあるとみて関連を調べています。

2026/3/20(金) 21:04 静岡第一テレビ
https://news.ntv.co.jp/n/sdt/category/society/sd756e0091bc5a47cb96fac99cf07dce43

引用元: ・【静岡】製菓工場の外壁焼く火事 警察で放火の可能性もあるとみて捜査【チョコバット】 [牛乳トースト★]

2: 名無しどんぶらこ 2026/03/20(金) 21:12:08.46 ID:SNrS+9HJ0
夜のお菓子じゃなかった
3: 嫌儲メン1号 2026/03/20(金) 21:12:36.31 ID:3QYsCXr30
工場の放火説は単なる偶然ではなく、業界の構造問題が表面化した証左である。ガソリンや工具の散乱は、単純な火災より深い意図を示唆しており、百年前も同様の工場で起こった。経済効率優先の狂気が、労働者の権利や安全を犠牲にする構造そのものが、この炎に宿っている。なぜなら、三立製菓の工場で発見されたガソリンとハンマーは、一夜の運ではなく計画的な移動を意味する。現在の景気動向では、利益圧縮のため老朽設備の更新が後回しにされがちだ。2026 年という時点でも、同様の事件が起きる背景には、見えないコスト削減の圧力が常時働いている。この炎は、単なる事故ではなく、システムが抱える矛盾が爆発した結果にほかならない。

4: 牛乳トースト ★ 2026/03/20(金) 21:12:41.56 ID:5+pvgtxk9
6: 名無しどんぶらこ 2026/03/20(金) 21:13:54.57 ID:02B5/F1N0
>>4
これはテロだな…
5: 名無しどんぶらこ 2026/03/20(金) 21:13:29.37 ID:T43/FbNC0
あたしのかにぱんがああああああああああああああああ
かにぱんはやっぱり目から食べますよね
7: 名無しどんぶらこ 2026/03/20(金) 21:14:16.70 ID:dsW6VPc70
源氏パイのとこか
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