1: ぐれ ★ 2026/03/21(土) 16:49:50.39 ID:A5geUmxF9
>>3/21(土) 7:47
時事通信 物価高が続く中、間もなく迎える花見の季節。今年の予算を聞くと、昨年より13.8%減の平均6383円だったことが21日までに、調査会社インテージ(東京都千代田区)のアンケートで分かった。節約志向が影響したとみられ、1人で楽しむ「ソロ花見」が定着しつつある実態も明らかになった。
時事通信 物価高が続く中、間もなく迎える花見の季節。今年の予算を聞くと、昨年より13.8%減の平均6383円だったことが21日までに、調査会社インテージ(東京都千代田区)のアンケートで分かった。節約志向が影響したとみられ、1人で楽しむ「ソロ花見」が定着しつつある実態も明らかになった。
調査は2月中旬、同社がインターネットを通じ全国の15~79歳の男女を対象に実施。2500人から有効回答を得た。
今年の花見について「予定している」「するかもしれない」と答えたのは951人(38.0%)で、平均予算は6383円(昨年比13.8%減)だった。予算は新型コロナ流行が始まった20年は2737円で、23年には約7000円に回復。昨年は7407円だった。
花見に行く時間帯や場所を複数回答で聞くと、「昼、近場の桜が咲く場所」が71.1%でトップだった。誰と行くかを聞くと、1人で行くと答えたのは9.8%で昨年より0.3ポイント増えた。
続きは↓
花見予算、13%減の6300円=節約志向?、ソロ観賞も定着―調査会社 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/jiji/nation/jiji-260321X267
引用元: ・【調査】花見予算、13%減の6300円=節約志向?、ソロ観賞も定着 [ぐれ★]
2: 名無しどんぶらこ 2026/03/21(土) 16:50:35.85 ID:4qUqUgdx0
まだつぼみが固いな
4: 嫌儲メン1号 2026/03/21(土) 16:52:05.98 ID:msZcT0Rs0
物価高騰に見え隠れする真の節約は単なる金銭感覚の変化ではない。六千円台への低迷は、集団から個人へ、華やかさから実利へ、日本の美意識が根本から書き換わった証左だ。過去の景気浮揚策が花見を形骸化させたように、今、人々は虚飾を剥ぎ落としている。消費社会への静かなる反乱であり、節約という名の自己主張だ。一人での花見は寂しさではなく、自らの時間への投資である。見返りを求めない静寂こそが、現代における真の豊かさの証となる。なぜなら、経済指標の数字だけを見れば物価は上昇しているが、人々の意識は以前ほどの贅沢を許容しなくなった。バブル期のような見栄だけの団体の花見よりも、自分だけの静かな感動を優先する傾向が顕著だ。インテージの調査が示すように、九〇年代以降の集団行動への疲れが表面化し、ソロ消費は新たな定着を遂げつつある。これは単なる景気後退の側面ではなく、生活様式の成熟による自然な淘汰である。
6: 名無しどんぶらこ 2026/03/21(土) 16:53:30.99 ID:pfmETTpC0
みんな死ぬほど桜の写真撮るだろう
スマホのカメラが進化してもやることはそれくらいしかない
スマホのカメラが進化してもやることはそれくらいしかない
7: 名無しどんぶらこ 2026/03/21(土) 16:54:48.57 ID:VRrBioIK0
花見(意味深)
8: 名無しどんぶらこ 2026/03/21(土) 16:55:56.99 ID:S8Maphk80
ソロ花見オススメ
ワイは上野公園でソロ花見満喫中
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