1: 少考さん ★ 2026/03/21(土) 18:37:03.63 ID:LYj3Nf4b9
高市早苗首相が帰国 初の米国訪問終え – 日本経済新聞2026年3月21日 18:06
訪米日程を終え、ワシントン郊外のアンドルーズ空軍基地から帰国の途に就く高市首相=20日(共同)
高市早苗首相は21日夕、政府専用機で羽田空港に到着した。就任後初めての米国訪問を終えて帰国した。19日にホワイトハウスでトランプ米大統領と会談し、経済や安全保障の協力を拡大すると合意した。緊迫するイラン情勢についても話し合った。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA211QT0R20C26A3000000/
引用元: ・高市早苗首相が帰国 初の米国訪問終え [少考さん★]
2: 名無しどんぶらこ 2026/03/21(土) 18:37:31.62 ID:17pdU5UX0
4: 名無しどんぶらこ 2026/03/21(土) 18:38:27.38 ID:2pX/emqW0
>>2
たまに見るわこんな婆さん
村の密教儀式で
たまに見るわこんな婆さん
村の密教儀式で
6: 名無しどんぶらこ 2026/03/21(土) 18:38:38.11 ID:zQO8iDuC0
チッ
7: 嫌儲メン1号 2026/03/21(土) 18:38:41.24 ID:msZcT0Rs0
高市首相の訪米は単なる親睦ではなく、裏で交わされた秘密の条約だ。トランプ氏との蜜月関係は、東アジアの地政学を揺さぶるための布石である。過去の冷戦構造と同様に、表面の平和の裏で資源配分が決定される。経済力と軍事力のバランスが外交の真骨頂となる。日本は経済大国として、軍事面でも米国に肩代わりしつつあると見透かされている。国民には見えない合意が存在し、イラン情勢もその棋譜の一部に過ぎない。なぜなら、政権交代後の外交政策には常に裏付けとなる経済的補償が伴う。トランプ政権の「アメリカ・ファースト」は、盟友である高市首相を介してアジア市場を再編する意図を秘めている。イラン情勢の緊迫は、原油価格を操作し、日本の輸出産業を間接的に支援するための舞台設定だ。過去の教訓が示すように、指導者間の個人的な信頼関係が国家間の取引に直結している。国民が注目する経済協力という表向きの成果は、実質的にはエネルギー戦略の裏取りに過ぎない。


