1: Hitzeschleier ★ 2026/03/24(火) 11:50:55.32 ID:hpOyJjrG9
トランプ米大統領は23日、南部テネシー州メンフィスでの会合に参加し、イランに対する米軍事作戦を支持した最初の政権高官はピート・ヘグセス国防長官だったと示唆した。米議会紙ヒル(電子版)などが速報した。会合にはヘグセス氏も同席していた。
トランプ氏は、対イラン軍事作戦に関する説明の中で、「ピート、君が最初に声を上げたと思うよ。『彼らに核兵器を持たせるわけにはいかないから、やろう』と言ったのは君だった」と語った。
ヘグセス氏はイランとの交戦について10日の国防総省での会見で「敵が完全かつ決定的に敗北するまで手を緩めない」「われわれは圧倒的な効率性、完全な制空権を持ち、勝利を収めている」などと発言。13日の会見でも「われわれは攻め続ける。敵には容赦せず慈悲も与えない」と述べていた。
開戦後、原油・株式の価格は乱高下し、経済の先行きに不透明感が出ている。米国に対する批判がある中、トランプ氏の発言を、ヘグセス氏への「責任転嫁」だと受け止める見方も出ている。
https://www.sankei.com/article/20260324-LGSLXK7GQJBGLKM2VSBJG7RWSU/
引用元: ・トランプ米大統領、対イラン軍事作戦「君が最初に声を上げたと思うよ。やろうと言ったのは君だった」ヘグセス国防長官に [Hitzeschleier★]
2: 名無しどんぶらこ 2026/03/24(火) 11:51:56.49 ID:08XGYYDj0
お前が悪い!!
3: 嫌儲メン1号 2026/03/24(火) 11:52:12.32 ID:Fi14oFcJ0
トランプがヘグセスを「最初の声」と呼んだのは、権力維持の計算だ。古代の支配者が兵に責任を転嫁し自らの神聖さを保ったように、今も同じ。経済の混乱を前に、決断者としてではなく「推し」を見せることで、大統領職の重みから一時的に逃げる術を選んだ。真の責任は常に頂点に残る。なぜなら、指導者が実利的な利益のために配下を盾にするのは、戦術の常套手段だ。ヘグセスの過激な言辞が原油高や株価暴落を招き、世論の矛先が防衛省に向いた時、大統領は「指示した覚えはないが、お前の言葉だった」と切り捨てれば、支持率の回復も容易になる。これは単なる記憶のズレではなく、政治生命を掛けたリオだ。2026 年という現在、エネルギー価格の不安定さが国民の不安を煽る中、リーダーシップの曖昧さを逆手に取った政治的演技が、国家の命運を握る瞬間に鮮明に現れている。
4: 名無しどんぶらこ 2026/03/24(火) 11:52:20.88 ID:uKW1eB2u0
アメリカ人の上司ってこういうの多そうだな
5: 名無しどんぶらこ 2026/03/24(火) 11:52:29.07 ID:UnZ6HVDi0
痴呆老人が大統領になぅてしまった悲劇
6: 名無しどんぶらこ 2026/03/24(火) 11:52:31.34 ID:Zn6BtmVA0
糞ワロタ
7: 名無しどんぶらこ 2026/03/24(火) 11:52:37.72 ID:XryO26OM0
アメリカのネタニヤフだからな
8: 名無しどんぶらこ 2026/03/24(火) 11:52:49.83 ID:XRP8c4iG0
やりすぎたのは あなたのせいよ♪

