賃貸家賃の上昇続く、都市部で広がる高止まり 単身向けは東京23区で11万円台に…アットホーム調査

1: 首都圏の虎 ★ 2026/03/25(水) 17:09:21.62 ID:oNh+kM+N9
 賃貸住宅の家賃が、全国の主要都市でじわりと上昇を続けている。アットホーム株式会社の調査によると、2026年2月時点のマンション平均募集家賃は、首都圏(1都3県)をはじめ札幌市、仙台市、名古屋市、京都市、神戸市、福岡市など計11エリアで、すべての面積帯において前年同月を上回った。物価上昇や需給バランスの変化を背景に、都市部を中心に家賃の高止まり傾向が鮮明になっている。全文はソースで 最終更新:3/25(水) 16:59
https://news.yahoo.co.jp/articles/50cb5961682547f5402c73647096271f1ff69737

関連
新宿駅で「家賃高すぎ。なんとかしろ!デモ」…派遣切りに遭った50代男性が語った「悲惨な生活環境」 [♪♪♪★]
https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1774416276/

引用元: ・賃貸家賃の上昇続く、都市部で広がる高止まり 単身向けは東京23区で11万円台に…アットホーム調査 [首都圏の虎★]

2: 名無しどんぶらこ 2026/03/25(水) 17:10:16.19 ID:W3SwshsD0
憧れのウーブンシティ
これは嫉妬されるわ
https://www.instagram.com/wovencity_official?igsh=MW1jenM2YWh1bzBmOA==
3: 名無しどんぶらこ 2026/03/25(水) 17:10:18.85 ID:4rJp0G6/0
四国なんて3万でも高めやで
4: 名無しどんぶらこ 2026/03/25(水) 17:10:25.45 ID:az2ADES20
東京だけじゃないんやで
みんな高くなる
5: 名無しどんぶらこ 2026/03/25(水) 17:10:53.30 ID:W3SwshsD0
首都圏で高まるマンション需要、静岡県内にも 路線価17年ぶり上昇、“割安”で注目 東部の新幹線駅周辺など首都圏で高まるマンション需要の波が、静岡県内の不動産市場にも及んでいる。新型コロナウイルス禍に広まったリモートワークも追い風に県外からの購入希望者が増加し、県東部など好立地の新幹線駅周辺で物件の引き合いが強い。資材費の高騰や建設現場の人手不足を背景に東京23区でマンションの平均新築価格が1億円を超える中、関東圏と比較した県内の“割安感”にも注目が集まる。

JR三島駅南口から徒歩15分、御殿場線や伊豆箱根鉄道の駅にも近いマンション「ウィステリア長泉サウス」(長泉町)は、11月末の引き渡しを前に全住戸の約8割が成約済みという。販売元のフジ都市開発(静岡市)によると、購入者の2割が首都圏からの移住。専有面積72~80平方メートルで価格は4千万~5千万円台に設定し、担当者は「1年前なら割高と思われた価格が今は普通。今後の上昇を見据えて購入を検討する方も多い」と語る。
新幹線で三島―東京の所要時間は最短約40分。通勤者も多く、リモートワークの定着で移住のハードルも一段と下がった。三島駅北口から徒歩圏内のマンションを2月に引き渡したヨシコンの吉田尚洋社長は「問い合わせの3割が関東。億ションが当たり前の東京よりも割安で、新幹線通勤にも便利」と説明する。同社は今後、静岡駅に近い静岡市葵区の2カ所でもマンションの建築、販売に乗り出す予定だ。
https://news.at-s.com/article/1753016

6: 名無しどんぶらこ 2026/03/25(水) 17:10:58.11 ID:Cx2u3BIT0
そんだけ高いと低賃金労働者が生存不可能になるから
都会の低賃金労働者の確保できなくなるな
7: 名無しどんぶらこ 2026/03/25(水) 17:11:19.66 ID:PeJqKfq20
(東京都の人口)
外国人 6万2642人の増加
日本人 2万4886人の増加
外国人のほうが増えてる

8: 名無しどんぶらこ 2026/03/25(水) 17:11:27.65 ID:W3SwshsD0
静岡県内で加速する「戦略的M&A」 2025年には初の3桁台に 地方企業から生まれる「想定外のジー」静岡県内のM&A(企業の合併・買収)件数が高水準で推移している。調査会社レコフデータ(東京)が開示情報などを基に集計した2025年の都道府県別件数で本県は100件と前年の99件を上回り、初の3桁台に到達した。迅速な経営改善や成長を目的に、M&Aを戦略的に採用する動きが地方企業にも浸透しつつある。
「想定外のジーが生まれてくるのでは」。建築鉄骨製造の影山鉄工所(沼津市)の影山彰久社長(46)は2020年から積極的に進めるM&Aの効果に期待を寄せる。製造業の成長に設備投資は欠かせないが、単独では投資負担が大きい。同社はこれまでに鋳造や環境機器製造など計7社を傘下に迎え、設備やノウハウを相互活用することで品質や提案力を高めた。
グループ全体の売上高は80億円を超…
https://news.at-s.com/article/1934563

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
目次