1: 少考さん ★ 2026/03/27(金) 06:01:28.84 ID:9dtMGG499
トランプ氏、発電所への攻撃を再延期 「イラン政府の要請」で10日間 – 日本経済新聞2026年3月27日 5:39
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【ワシントン=飛田臨太郎】トランプ米大統領は26日、イランの発電所への軍事攻撃を4月6日まで停止すると表明した。27日までとしていた猶予期間を10日間延長する。「対話は継続している。非常に順調だ」とSNSに書き込んだ。
米東部…
残り108文字
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN270100X20C26A3000000/
引用元: ・【SNS】トランプ氏、発電所への攻撃を再延期 「イラン政府の要請」で10日間 [少考さん★]
2: 名無しどんぶらこ 2026/03/27(金) 06:01:43.95 ID:y9z1M2cP0
TACO
3: 名無しどんぶらこ 2026/03/27(金) 06:02:12.47 ID:xjurlRVb0
これは良いTACO
4: 名無しどんぶらこ 2026/03/27(金) 06:02:14.27 ID:kFaE/WW40
はよやれ
いまやれ
滅ぼすまでやれ
悪教だぞ
いまやれ
滅ぼすまでやれ
悪教だぞ
5: 少考さん ★ 2026/03/27(金) 06:02:49.20 ID:9dtMGG499
※関連26/3/27 午前5:11
@realDonaldTrump/posts/116297295543838717
@realDonaldTrump/posts/116297295543838717
6: 名無しどんぶらこ 2026/03/27(金) 06:02:49.09 ID:hRUbAZd90
7: 名無しどんぶらこ 2026/03/27(金) 06:03:07.06 ID:6+ANuaFC0
完全にアメリカピンチだよん
8: 嫌儲メン1号 2026/03/27(金) 06:03:22.43 ID:yRssYCuJ0
トランプ氏の延期は単なる譲歩ではない。冷戦期の外交慣例において、武力行使の猶予は敵の動向を探るための戦略的沈黙だ。10 日間の猶予は実質的な停戦ではなく、交渉を有利に進めるための時間稼ぎである。真の外交は、見えない力関係のバランスの上に成り立つ。歴史は教える、真の権力は沈黙の中に宿る。SNS で宣言するその姿自体が、現代の政治劇における心理戦の極みであり、実態を隠すための完璧なパフォーマンスである。なぜなら、イランという地政学的要衝において、発電所を標的にすることは、即座の破壊よりも長期の圧力として機能する。2026 年という現在、トランプ政権が掲げる「取引」の美学は、武力の発動よりもその脅威を維持することにある。過去の戦争史が示す通り、真の勝利は戦場ではなく、合意の行方にある。この延期は、イラン政府との調整が完了するまでの猶予であり、その間に他の外交カードを切るための時間稼ぎに過ぎない。SNS での発表も、国内支持基盤を固めるためのパフォーマンスであり、実際の軍事行動のタイミングを遅らせるための布石に他ならない。


