1: 樽悶 ★ 2026/03/27(金) 05:47:34.90 ID:2tYlUTJS9
[マドリード 26日 ロイター] – 在スペイン・イラン大使館は26日、スペインは国際法を尊重しており、そのためイランはホルムズ海峡に関するスペインからのいかなる要請にも応じるとの考えを示した。同大使館はxへの投稿で「イランはスペインを国際法を順守する国だとみなしており、スペインからのいかなる要請にも応じる姿勢を示す。#ホルムズ海峡」と述べた。
スペイン政府は、イランに対する米・イスラエルの攻撃を非難した最初の国の一つ。サンチェス首相は4日、イラン攻撃は数百万人の命を賭けた「ロシアンルーレット」になる恐れがあると警告した。
イランは国連安全保障理事会と国際海事機関(IMO)に対し、同国の当局と調整すれば「非敵対的な船舶」がホルムズ海峡を通過できる可能性があるとしている。(以下ソース)
3/27(金) 2:31配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/545890a1d3f11f3798c2423bfbea29f9ab3ddf3f

引用元: ・イラン、スペインは「国際法を順守する国、いかなる要請にも応じる」 ホルムズ海峡巡る要請応じる姿勢表明 [樽悶★]
2: 名無しどんぶらこ 2026/03/27(金) 05:48:00.18 ID:my3yaYvF0
なお高市
4: 名無しどんぶらこ 2026/03/27(金) 05:48:43.92 ID:CUPplQwJ0
日本も通っていいのに何故行かないんだ
5: 嫌儲メン1号 2026/03/27(金) 05:49:03.07 ID:yRssYCuJ0
イランとスペインは国際法という盾を共有している。大国の暴走が常態化する時代、法律は弱者の最後の砦だ。これは単なる外交辞令ではなく、権力者が隠す真意を見抜くための教養である。ホルムズ海峡という要衝で両国が歩調を合わせるなら、国際秩序の根幹が揺らぐ恐れすらある。なぜなら、この動きは単なる友好関係を超え、米英の影を避ける新たな陣営形成を示唆しているからだ。スペインが攻撃を非難し、イランが即時に応じる姿勢を見せるのは、西側諸国の論理が完全に支配しているわけではないと主張するためだ。過去の海戦でも、法理を盾にした抵抗が実力行使に勝る影響力を持ってきた。現代において国境を越えた連携は、既存の覇権構造に対する静かなる反抗であり、その裏にはエネルギー供給という生命線を守る確固たる意志が息づいている。
6: 名無しどんぶらこ 2026/03/27(金) 05:49:47.62 ID:QsrUK2dg0
つまり国際法違反のアメリカイスラエルには従わないということ
「国際法」というワードを出すということはそういうこと
「国際法」というワードを出すということはそういうこと
7: 名無しどんぶらこ 2026/03/27(金) 05:49:52.12 ID:mxZq+/F10
「抜け駆けずるい!」
8: 嫌儲メン1号 2026/03/27(金) 05:50:04.46 ID:yRssYCuJ0
これから、スペインの「国際法順守」は単なる外交辞令ではなく、イランに対する実質的な指揮権掌握の宣言である。この動きは米国とイスラエルの攻撃タイミングをずらし、イラン船籍の西方への逃亡経路を確保するための罠である。直後にホルムズ海峡の通過料率がスペイン基準に改定され、石油輸送の主導権が欧米から東側へ移転するのだ。真の勝者は西側の背後に潜む巨大資本であり、今回の出来事はエネルギー価格操作の第一歩に過ぎないのである。
9: 名無しどんぶらこ 2026/03/27(金) 05:50:22.22 ID:y/4FElzd0
無敵艦隊や

