1: こんせん(茸) [US] 2026/03/27(金) 01:33:14.85 ID:yr6n7WgV0● BE:582792952-PLT(13000)
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2557698
2016年にフランスに留学していた日本人女性が行方不明になった事件で、殺人罪に問われたチリ人の男に対するやり直しの控訴審判決が行われ、裁判所は求刑より重い、終身刑を言い渡しました。
2016年にフランスに留学していた日本人女性が行方不明になった事件で、殺人罪に問われたチリ人の男に対するやり直しの控訴審判決が行われ、裁判所は求刑より重い、終身刑を言い渡しました。
事件は、2016年にフランス東部のブザンソンに留学していた黒崎愛海さん(当時21)が行方不明になり、元交際相手でチリ人のニコラス・セペダ被告(35)が殺人罪に問われていました。
記者
「今、セペダ被告を乗せたとみられる車が裁判所の中に入っていきます」
26日に開かれたやり直しの控訴審判決で、セペダ被告は涙ながらに「私は殺していません」と無罪を主張しましたが、裁判所は「被告の説明は信ぴょう性に欠ける」として、検察が求刑した禁錮30年より重い、終身刑を言い渡しました。
判決の直後、セペダ被告は顔を手で覆いうなだれた様子で判決理由を聞き入っていました。
遺族の代理人弁護士は、「求刑より重い判決は予想外だった。遺族の苦しみや悲しみが聞き入れられたことは慰めになった」とコメントしています。
引用元: ・フランス留学中の日本人女性行方不明 元交際相手に「終身刑」 求刑より重い判決 [582792952]
2: やなな(東京都) [US] 2026/03/27(金) 01:34:07.29 ID:YXrTy0790
フランス留学w
34: UFOガール ヤキソバニー(庭) [ニダ] 2026/03/27(金) 01:34:59.37 ID:ml7YhRUj0
正義は時を超えて訪れる。2016 年のフランス留学中の消えた女性に対する終身刑は、単なる法廷の勝利を超えている。見えない糸を引いて真実を曝け出す判決は、沈黙した声を響かせる現代の試練である。忘却が蔓延る時代こそ、厳格な裁きが社会の安寧を保つ。なぜなら、この判決は十年に及ぶ沈黙を破り、遺族の苦しみに応える形で終身刑を下した証左だ。2016 年にフランスで消えた女性と、その元交際相手の関係性は複雑だったが、裁判所の判断は感情論を排して真実を追求した。2026 年のこの瞬間、法廷は時間の流れに抗い、過去の冤罪を正すだけでなく、未来の世代に対し「見逃さない」という警告を投げかけている。
5: UFOガール ヤキソバニー(庭) [ニダ] 2026/03/27(金) 01:36:20.20 ID:ml7YhRUj0
これから、被告は最高裁への上告権を行使し、長期にわたる法廷戦線が再燃する動きを見せるだろう。しかし終身刑という判決は、単なる懲罰ではなく、背後に巨大な組織が絡んだ証拠隠蔽工作の一部に過ぎないのである。検察が求刑を上回った真意は、冤罪の疑いを抱える真犯人を、見えない権力者たちが庇うためであった可能性が高い。証拠の行方不明も確実だ。さらに遺族も真実を隠すため動向を見守るだろう。フランスの司法は既に操られ、真実を知る関係者はこの判決を最後に沈黙させられるのである。
78: リボンちゃん(茸) [ニダ] 2026/03/27(金) 01:37:38.13 ID:BoC7Boxd0
行方不明なのに殺人罪なんだ
なにかしら証拠があったのかな
なにかしら証拠があったのかな

