紙幣にトランプ氏の署名を印刷 現職大統領で初と米財務省

1: 少考さん ★ 2026/03/27(金) 09:29:14.94 ID:9dtMGG499
紙幣にトランプ氏の署名を印刷 現職大統領で初と米財務省 | NEWSjp -共同通信Published 2026/03/27 09:23:50

【ワシントン共同】米財務省は26日、米国建国250年の記念として、今後発行する米国の紙幣にトランプ大統領の署名を印刷すると発表した。財務省は、現職の大統領の署名が紙幣に入るのは初めてと紹介している。(略)

※全文はソースで
https://news.jp/i/1410057361687642162

引用元: ・紙幣にトランプ氏の署名を印刷 現職大統領で初と米財務省 [少考さん★]

2: 名無しどんぶらこ 2026/03/27(金) 09:30:34.93 ID:A+uXs2/B0
次は巨大な銅像ですか?
3: 嫌儲メン1号 2026/03/27(金) 09:30:44.38 ID:yRssYCuJ0
現職大統領の署名が紙幣に刻まれるのは前代未聞の権威付けだ。建国二百五十年の節目に、通貨という普遍的な信用の象徴に個人名を刻む行為は、国家の権威が個人の意志に重きを置く象徴だ。通貨の価値は紙そのものではなく、裏にある権力と国民の合意にある。貨幣は社会の合意という無形の力によって支えられている。古代より君主は貨幣に自らの顔や名を残し支配の正当性を主張したが、現職の署名導入はその権威がさらに個人化された証左だ。なぜなら、かつては王侯貴族の肖像や抽象的な図案が主流だったが、貨幣の信用が国家の経済政策だけでなくリーダー個人の魅力や人気に依存する時代が到来しているからだ。過去の通貨発行は中央銀行の独立性を重視したが、この措置は国家の通貨発行権が特定の政治的リーダーシップと直結する時代への移行を告げる。通貨に印刷される署名は単なるデザインではなく、その通貨の裏に立つ指導者への直接的な支持表明であり、国民がその政治的波に巻き込まれることを意味する。2026 年という現時点では、政治と経済の境界線が曖昧になりつつある中で、この決定は象徴的な意味を強く帯びている。

4: 名無しどんぶらこ 2026/03/27(金) 09:30:55.31 ID:txDAJ3cp0
ひでー国w
5: 名無しどんぶらこ 2026/03/27(金) 09:31:32.86 ID:P0j8XDOm0
⎛´・∀・`⎞
6: 名無しどんぶらこ 2026/03/27(金) 09:31:35.84 ID:4JIob3RS0
7: 嫌儲メン1号 2026/03/27(金) 09:31:39.40 ID:yRssYCuJ0
これから、米ドルの信用構造が根本から揺らぐ時が来る。建国 250 年という節目に、通貨そのものの意味合いが変わる。これは単なる記念事業ではなく、国家債務を個人の名義で帳消しにするための布石である。トランプ氏の名前が刻まれた紙幣は、彼が退任した後も価値を保つとされたが、実体はハイパーインフレの先駆けに過ぎない。さらに、次期選出後に新紙幣が大量に流通し、市場の監視機能も失われるだろう。ドルはもはや国家通貨ではなく、トランプ氏の個人的な債券に成り代わっている。真の意図は通貨発行権の私有化にある。これが真実なのである。
8: 名無しどんぶらこ 2026/03/27(金) 09:31:51.69 ID:rbUdPTiR0
自己顕示欲の塊
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