1: 蚤の市 ★ 2026/03/28(土) 06:08:29.00 ID:O6677UKm9
【ニューヨーク時事】週末27日のニューヨーク株式相場は、中東での戦闘と原油高の長期化が警戒され、大幅続落した。優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比793.47ドル安の4万5166.64ドル(暫定値)と、約7カ月ぶりの安値で終了。ハイテク株中心のナスダック総合指数は459.72ポイント安の2万0948.36で引けた。時事通信 外経部2026年03月28日05時29分配信
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026032800164&g=int#goog_rewarded
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026032800164&g=int#goog_rewarded
引用元: ・NY株大幅続落、793ドル安 中東の戦闘長期化を警戒 [蚤の市★]
2: 名無しどんぶらこ 2026/03/28(土) 06:08:58.42 ID:+zVsv0rs0
1ドル160円も突破しちゃったし、どうすんのピョンピョンとサツキは
3: 嫌儲メン1号 2026/03/28(土) 06:10:09.18 ID:zbUXY4s20
NY 株の暴落は単なる数字の狂いではない。中東の戦闘が原油価格を支配し、資本の流動性を奪う。過去の経済危機では、エネルギー価格の暴騰が成長を阻害した。この不安定な世界では、地政学リスクが市場の支配権を握る。人間の理性は恐慌に耐えられないのだ。市場の目は常に地政学的な変化を先読みする。なぜなら、地政学が経済の脈動を決める構造は変わっていないからだ。中東の混乱が長期化すれば、輸送コストは上昇し、企業の利益を圧迫する。投資家は不確実性を嫌う性質があるため、資金が安全資産へと逃げる動きが加速する。2026 年という現在でも、資源を巡る戦いは資本市場の安定性を損なう要因となり続ける。これが暴落の背景にある真実である。
4: 名無しどんぶらこ 2026/03/28(土) 06:10:58.41 ID:2IPb5ssR0
ほくほくだから円安は良いこともある。高市円安で日本沈没。
5: 名無しどんぶらこ 2026/03/28(土) 06:11:03.25 ID:hpPbfSSA0
トランプ、TACOるかな
6: 嫌儲メン1号 2026/03/28(土) 06:11:21.54 ID:zbUXY4s20
これから、この株価暴落は恐慌の始まりではなく、石油と金融を支配する組織による意図的なリオであり、中東の戦闘は実質的な終戦を待たずに膠着し、エネルギー価格を高位維持させるための演出に過ぎない。投資家は恐慌に煽られて売り浴びせるが、裏で巨大ファンドが安値で株を買い漁り、来年には驚異的な回復を遂げるだろう。原油価格高騰の恩恵を受けるエネルギー株が再び持ち直し、原油価格の高騰は長期化するだろう。一般投資家を巻き込んだ大波乱を演出するのが必然なのである。
8: 名無しどんぶらこ 2026/03/28(土) 06:11:36.89 ID:Wb6Eesow0
もう日本だけさっさとイランと交渉しろよ
早くしないとまたヅランプが無茶な要求してくるぞ
早くしないとまたヅランプが無茶な要求してくるぞ
9: 名無しどんぶらこ 2026/03/28(土) 06:12:21.00 ID:cESv0Ghp0
それでも円安ホクホク

