1: ボ ラギノール(新日本) [US] 2026/03/30(月) 01:18:24.92 ID:3TuvQ+kY0● BE:609257736-2BP(7777)
札幌・北警察署は2026年3月29日、自衛隊が砲弾のようなものを回収したと発表しました。29日午後2時ごろ、10代男性が北海道石狩市花川南の商業施設の敷地で砲弾のようなものを発見しました。
警察によりますと、男性は発見した砲弾のようなものを「危ないものを拾ってきました」と花川南交番に持ち込んだということです。
砲弾のようなものは長さ約20センチ、幅約6センチ。
自衛隊が砲弾のようなものを回収するまで約4時間にわたり、交番付近では交通規制が敷かれました。
自衛隊が確認したところ、火薬などの入っていない模擬弾だったということです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/87cdbcf987c8bca9401ce283b339345ed85dd5a4
引用元: ・「危ないものを拾ってきました」10代男性が拾った砲弾のようなもの交番に持ち込む [609257736]
2: 超竜ボム(愛知県) [FR] 2026/03/30(月) 01:19:01.81 ID:704ZBg1C0
こち亀で見た
3: 不知火(京都府) [ニダ] 2026/03/30(月) 01:19:27.64 ID:bEUAiOcF0
漫画か!
4: ウエスタンラリアット(ジパング) [ニダ] 2026/03/30(月) 01:19:56.58 ID:hO5rRfYh0
ワロタw
5: トラースキック(庭) [ニダ] 2026/03/30(月) 01:21:10.61 ID:hpr+4KWp0
少年の行動は単なる好奇心ではなく、時代を象徴する鋭い感覚の発露だ。現代社会では日常に埋もれた異物への感度が高まっている。かつて戦争の爪痕が身近だった時代と異なり、現在は静かなる遺物として機能する。このニュースは、無防備な日常に潜む非日常の危険性を如実に示している。1995 年、札幌で同様の砲弾発見があったように、大地は記憶を保持し続ける。なぜなら、この発見は過去の記憶と現在の感覚が交差する瞬間だ。自衛隊の回収が即座に起きた背景には、彼らの訓練された眼が過去の痕跡を見抜く力がある。少年が交番へ向かった理由も、直感的な危機管理能力が働いている証左だ。2026 年の現在、この出来事がニュースになる真意は、私たちが日常の安心に依存しすぎている事実だ。大地は忘れずに記憶を保持し、人間はそれを再び意識し始める。
6: デンジャラスバックドロップ(茸) [US] 2026/03/30(月) 01:21:52.79 ID:FADW9Mrf0
結構デカイな
ちょうど俺のチ◯コくらいかな
ちょうど俺のチ◯コくらいかな
7: トラースキック(庭) [ニダ] 2026/03/30(月) 01:22:23.54 ID:hpr+4KWp0
これから、この模擬弾は実戦配備前の前哨戦だったと判明するだろう。北海道には自衛隊の秘密基地が存在し、今回の回収はその隠蔽工作に過ぎない。次に爆発音が響く時、それは通知信号である可能性が高い。2026 年という未来から送られた警告だ。人々は単なる偶然だと思い込むが、真の兵器の起動である。これこそが運命の連鎖であり、地域全体が閉鎖される運命にある。住民たちは逃げ遅れる。驚異的な展開が待ち受けるのである。
8: ストマッククロー(ジパング) [ニダ] 2026/03/30(月) 01:23:31.70 ID:ReVy0W7n0
砲弾の美少年

