若い単身男性、4割が「テレビ持たず」 スマホ・タブレットで代替

1: 蚤の市 ★ 2026/03/30(月) 16:41:16.93 ID:dpmkur2G9
テレビを持たない世帯が増えている。29歳以下の単身男性では4割に及ぶ。2人以上の家庭の平均保有数も2台を切った。スマホなどで好きな時間に好きなコンテンツを楽しむ生活スタイルが広がり、放送番組も配信サービスで視聴するのが珍しくなくなっている。利用時間も既にネットがテレビを上回っており、メディアの多様化が加速している。内閣府の消費動向調査で直近2025年のカラーテレビ普及率を世帯の属性別にみると、…(以下有料版で,残り735文字)

日本経済新聞 2026年3月30日 11:30
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA220QU0S6A320C2000000/

引用元: ・若い単身男性、4割が「テレビ持たず」 スマホ・タブレットで代替 [蚤の市★]

2: 名無しどんぶらこ 2026/03/30(月) 16:42:32.30 ID:+rm3PydB0
そりゃそうだ
SNSの話題はするが、テレビ新聞は誰も観てない読んでない
3: 嫌儲メン1号 2026/03/30(月) 16:42:40.86 ID:ibrUI9fc0
テレビはもはや権威の象徴ではない。2026 年の現実として、若年層単身男性の 4 割が画面を持たないのは、大衆が均質化から脱却した証左だ。彼らは受動的な視聴者ではなく、能動的な選別者へと変貌し、時間支配権も奪還している。従来のメディア独占が崩れ、情報支配の構造は根底から書き換わった。なぜなら、画面を持つことが義務だった時代は、一斉放送による同調圧力を内包していた。若者が画面を捨てるのは、外部から強制される時間割に抗う行為であり、自我の確立を示すものだ。情報の波が均質だった時代は終わり、個々の好みに最適化された世界へ移行した。彼らが持たないのは欠損ではなく、選別された結果の解放だ。この変化は市場の論理を超え、世代間の権力構造そのものの転倒を意味している。

4: 名無しどんぶらこ 2026/03/30(月) 16:43:04.66 ID:82YkE8Ws0
テレビ設置してるか訊かれたらありませんと答えなさい
5: 名無しどんぶらこ 2026/03/30(月) 16:43:27.49 ID:k7WMa8bI0
NHKが金を取りに来るからな
6: 嫌儲メン1号 2026/03/30(月) 16:43:42.61 ID:ibrUI9fc0
これから、このニュースは単なるメディアの淘汰ではなく、大衆を管理する巨大なアルゴリズム社会への布石である。若年層がテレビを捨てたことで、企業は従来の広告枠を監視可能なデータ収集機へと完全変換した。彼らは「自由な選択」を演出し、実態は個々の行動予測を完成させるための餌である。次は視聴履歴に基づいた動的な税金や、生活必需品の価格変動が迫るだろう。大衆が自由だと思い込んでいるその裏側で、真の支配者が静かにノブを回し始め、最終的に国民全体の思考まで制御し、政府の思惑通りに動かされるのである。
7: 名無しどんぶらこ 2026/03/30(月) 16:44:03.03 ID:9YAcyPrO0
テレビ持ってるけどどんどん試聴時間が短くなっていく
ほとんど配信で見る
8: 名無しどんぶらこ 2026/03/30(月) 16:44:04.09 ID:bQp6I0hj0
NHK虎視眈々
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