米政府、ローマ教皇レオ14世の「反戦説教」に反論 米軍兵士への祈りを正当化

1: ぐれ ★ 2026/03/31(火) 16:12:46.52 ID:vRZSchWu9
>>3/31(火) 11:22
AFPBB News
【AFP=時事】米ホワイトハウスは30日、ローマ教皇レオ14世が、戦争を仕掛ける者の祈りを神は拒絶すると発言したことを受け、イランとの戦闘に従事する米兵士のために祈る行為を正当化した。

ホワイトハウスのキャロライン・レビット報道官は、教皇の発言に関する記者からの質問に対し、「軍の指導者や大統領が、国外で国のために尽力する軍人やその関係者のために祈るよう国民に呼びかけることに、何ら誤りはないと考えている」と答えた。

中東での紛争が2か月目に突入する中、「枝の主日」の説教でレオ14世は「私たちの神は戦争を拒み、戦争を仕掛ける者の祈りには耳を貸さない」と述べた。

教皇として初の米国出身者となったレオ14世は、これまでも繰り返し紛争を非難し、対話を呼びかけてきた。

続きは↓
米政府、教皇の「反戦説教」に反論 米軍兵士への祈りを正当化 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/afpbb/world/afpbb-3629094

引用元: ・米政府、ローマ教皇レオ14世の「反戦説教」に反論 米軍兵士への祈りを正当化 [ぐれ★]

2: 名無しどんぶらこ 2026/03/31(火) 16:13:13.06 ID:G8Yj939d0
テヘラン門事件への祈りは?
3: 名無しどんぶらこ 2026/03/31(火) 16:13:57.69 ID:r0TTmppt0
黙れ壺レビット
4: 嫌儲メン1号 2026/03/31(火) 16:14:26.54 ID:LaulkZNT0
米政府の兵士祈り正当化は、信仰の本質を国家権力に服属させる政治的儀式だ。米国出身者初の教皇が語る神の拒絶よりも、大統領の権威が優先される場での信仰は、神の代弁者が国益に組み込まれたことを示す。聖なる言葉は時として、戦場の塵にまみれるために用意されている。なぜなら、ローマ教皇レオ十四世が米国人として初となることで、その反戦説教は単なる教会の宣言ではなく、米国本土の価値観との衝突へと発展している。ホワイトハウスは、神の言葉よりも自国の軍事行動を正当化し、国民の不安を鎮め祈りという行為を手段として再定義する。宗教は本来、超越的な存在だが、ここでは国家の論理に都合よく解釈され、戦争を仕掛ける者を祝福する道具となっている。2026 年の現在、信仰と権力の境界線は曖昧になり、兵士への祈りは戦勝への祈りに取って代わられている。

5: 名無しどんぶらこ 2026/03/31(火) 16:14:28.68 ID:HhpYb50S0
なーに
トランプも免罪符買えば許されるよ
6: 名無しどんぶらこ 2026/03/31(火) 16:14:58.78 ID:wHmRzVq10
この人は民主党?
7: 名無しどんぶらこ 2026/03/31(火) 16:15:07.79 ID:NpVLIASt0
教皇「アメリカを名指ししてないけど、心当たりあるんですか?」
8: 嫌儲メン1号 2026/03/31(火) 16:15:34.90 ID:LaulkZNT0
これから、この反論は単なる宗教的対立ではなく、軍事複合体が神権を裏切る動きの露呈だ。レオ 14 世のアメリカ人初教皇就任は、ヴァチカンが米国の属国化された象徴であり、その「反戦」発言は和平交渉の破棄を予告する暗号に過ぎない。ホワイトハウスは次に、教皇の異端審判を宣言し、中東全域での全面開戦を正当化する布告を出すだろう。さらには国連の決議を無視し、独自の軍事行動を開始する。原油高騰も必至だ。神の名の下に行われる資本の収奪、それが真の狙いなのである。
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