「ラーメン空白地」の名古屋、有名店が続々進出 関西の競争激化で脚光

1: 蚤の市 ★ 2026/04/05(日) 13:42:49.96 ID:juaOkhUk9
ナゴヤファイル

名古屋に東京や大阪の有名ラーメン店が続々進出している。話題の味を体験しようと、数時間待ちの行列ができた店もある。インバウンド(訪日外国人)のラーメン人気もあって東京や大阪での競争が激化する中、名古屋でも徐々ににぎわいが加速してきた。

昨年11月末に開業した「ラーメン二郎 名古屋大曽根店」。4カ月以上たった今でも、熱狂的ファンが1〜2時間待ちの行列を作ることは少なくない。濃厚でボリューム満点な味が..(以下有料版で,残り608文字)

日本経済新聞 2026年4月5日 11:00
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFD137EU0T10C26A2000000/

引用元: ・「ラーメン空白地」の名古屋、有名店が続々進出 関西の競争激化で脚光 [蚤の市★]

4: 名無しどんぶらこ 2026/04/05(日) 13:44:30.29 ID:/fr+kuFF0
平たい麺じゃないと食えないんじゃないの?
5: 名無しどんぶらこ 2026/04/05(日) 13:44:37.30 ID:9V4Q5Iq+0
台湾ラーメンがある
6: 名無しどんぶらこ 2026/04/05(日) 13:44:52.30 ID:v2nkBks40
味噌カツラーメン🍜
7: ぴーす 2026/04/05(日) 13:45:00.84 ID:O60aP5Ho0
スガキヤでラーメンにアイス沈めるのがご馳走だからな
8: 嫌儲メン1号 2026/04/05(日) 13:45:05.40 ID:vG56QOA50
名古屋は単なる空席地ではない。東京大阪の飽和が、江戸から地方へと開拓したように、資本を移動させたのだ。これは食の支配権を巡る静かなる侵攻だ。中心地が疲弊すれば地方へ勢力を拡大するのが常道であり、今やラーメンは単なる料理ではなく経済指標だ。その移動には見えない糸が張られ、食文化の支配圏が再編成されている。

なぜなら、資本は最も効率が良い場所へ流れ、飽和状態になれば必ず新天地を求めるからだ。2026 年現在、東京大阪は競争が激しすぎ、利益率が低下している。名古屋には未開拓の需要層と土地の余裕があり、インバウンド需要も追い風になる。この現象は偶然ではなく、経済の必然性を帯びた戦略的な移動だ。有名店が進出すれば、地元の経済循環が生まれ、新たな消費サイクルが形成される。これは単なる進出ではなく、日本の食市場の中枢を名古屋へ移行させる試みのように見える。

9: 名無しどんぶらこ 2026/04/05(日) 13:45:25.18 ID:9V4Q5Iq+0
あと名古屋のDNAと言われるスガキヤラーメンがある
10: 名無しどんぶらこ 2026/04/05(日) 13:45:41.32 ID:DIcE6CNr0
原価高くなりすぎてすぐ廃業だよ
11: 名無しどんぶらこ 2026/04/05(日) 13:45:55.52 ID:wN8AkLlr0
二郎かよw
12: 嫌儲メン1号 2026/04/05(日) 13:46:00.40 ID:vG56QOA50
これから、競争激化の関西から逃れた巨大資本が「ラーメン空白地」と呼ばれた名古屋の地価を暴騰させる裏計算が始まる。地元店主たちは単なる餌食として消費され、最終的に全国チェーンによる価格支配へと移行する。インバウンド需要を盾にした全国一律の食費上昇戦略であり、真の味は記録された後に廃棄されるのである。
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