「顔採用」「媚びている」と揶揄され…美人ゆえの苦悩「過去にいじめ」「自分が美人だということが障壁」ルッキズム社会の生きづらさ

1: muffin ★ 2026/04/05(日) 13:58:58.96 ID:jUfgjCV99
https://news.yahoo.co.jp/articles/0dfeee1c6b630f82d6554e29d827af15af6b59f4
4/5(日) 11:00
「美人なら人生は楽勝モード」「見た目がいいだけで得をしている」。こうした世間の偏見に、心が削られている人々がいる。容姿によって人を判断する「ルッキズム(外見至上主義)」が加速する現代において、美しさゆえに凄惨ないじめやセクハラ、正当な評価の不在に苦しむ人々がいる。「ABEMA Prime」では、容姿に恵まれていることで悩んできたと語る当事者や専門家と、根深いルッキズム問題について議論が行われた。

番組に登場した20代の奥峰さくらさんは、中学時代からその美しさゆえに異様にモテ始めた一方で、トラブルに見舞われてきた。アプローチしてきた男性の元彼女とそのグループから執拗ないじめを受け、(中略)一生消えない身体的・精神的な傷を負った過去を告白した。

苦難は社会に出てからも続く。起業や営業で実績を出しても、周囲からは「媚びているだけ」「顔採用」というレッテルを貼られ、実力を正当に評価されないという。さらに、経営者から2人きりの食事や旅行、さらには「間接キスを強要される」といったセクハラ被害にも直面しており、「本当に嫌になるくらい、自分が美人だということが障壁になる」と語った。

同様の苦悩は、別の当事者であるミドリ氏にも共通している。彼女は美しさゆえの生きづらさから逃れるため、「目を小さくしたりできないのかと調べたこともあった」と明かす。あえて化粧をやめ、眼鏡をかけて職場に行くなど、目立たない外見へと自らを“変装”させることで身を守ろうとしてきた彼女は、「普通かチョイブスの方が生きやすかったのではないか」と、ルッキズム社会への切実な違和感を口にした。

こうした現状に対し、容姿の悩みと心の健康を研究する東京未来大学教授の心理学者・大村美菜子氏は、容姿の良し悪しに関わらず、そのきっかけは常に「周りからの心ない言葉」にあると指摘する。「『かわいいからいいよね、楽で』というのも、容姿にまつわる周りからの心ない言葉」であり、社会全体が容姿への執着を変えていかない限り、この悩みは消えないと警鐘を鳴らした。

このルッキズムに関して、2ちゃんねる創設者・ひろゆき氏は、独自の理論を展開する。「顔を出さない仕事なんか、いくらでもある」「他人がどう評価するかなんて、思い通りにならないのは当たり前」と語り、さらに「デメリットを受けたくないなら(髪を丸刈りにするなど)そういう生き方もある。それを選べばいい」と、環境や外見を自ら変える選択肢を提示した 。

これに対し、奥峰さんは

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引用元: ・「顔採用」「媚びている」と揶揄され…美人ゆえの苦悩「過去にいじめ」「自分が美人だということが障壁」ルッキズム社会の生きづらさ [muffin★]

2: 名無しさん@恐縮です 2026/04/05(日) 14:00:26.90 ID:dIECP2S50
あ、そう
3: 名無しさん@恐縮です 2026/04/05(日) 14:00:45.64 ID:skYWZS5i0
ブスも美人も死ねば土
5: 名無しさん@恐縮です 2026/04/05(日) 14:00:50.60 ID:gJNKRuTI0
デブれば美人なんか消し飛ぶ
6: 名無しさん@恐縮です 2026/04/05(日) 14:00:55.84 ID:F7+jr0T+0
ただの自慢
7: 名無しさん@恐縮です 2026/04/05(日) 14:01:53.86 ID:r5O1okg20
美人にしか分からない苦労もあるんだなあ
8: 名無しさん@恐縮です 2026/04/05(日) 14:02:27.42 ID:4Pl4nZL90
ブスは害悪でしかない
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