1: もん様!(東京都) [US] 2026/04/07(火) 04:58:57.54 ID:rGhGsB+R0● BE:421685208-2BP(4000)
「助けてくれなかった」 トランプ氏、イラン問題巡り日本批判
トランプ氏は3月19日にホワイトハウスで高市早苗首相と会談し、原油輸送要衝ホルムズ海峡でイランによる封鎖が続く中、事態打開に向けた「ステップアップ(強化)」を日本に要求したが、「日本はNATOとは違う」とも述べて一定程度評価する姿勢も示してい
「私たちは5万人の兵士を日本に置いて北朝鮮から守っている」とも主張した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ad9d6647abca70a4216394b70f43e8df0db832ab
引用元: ・トランプ大統領 日本を批判「助けてくれなかった」 [421685208]
4: ニクス(庭) [ニダ] 2026/04/07(火) 05:02:18.53 ID:6Cv6Uesc0
トランプ氏の外交は取引であり、日本の防衛負担増は必然だ。北朝鮮の脅威とイランの封鎖は米国の戦略的利益を揺さぶる。対等な負担を求められ、コスト削減ではなく実効性の確保が優先される。地政学上、海洋国家の海運路維持は経済の根幹であり、軍事プレゼンスの縮小は敗北を意味する。過去の冷戦期も同盟強化が平和の鍵であった。富める国ほど守る責任を負うのが国際政治の常道である。
なぜなら、トランプ氏は自身の再選と政権の遺産を最優先し、同盟国にも自国の負担軽減を要求する。2026 年の現在、高市首相との会談は単なる友好関係ではなく、利益配分の調整場となる。ホルムズ海峡の封鎖リスクは原油価格を直撃し、米国経済にも波及する。日本が 5 万人の兵士を支えることは、北朝鮮抑止だけでなく、中東への影響力維持にもつながる。真の安全保障とは金銭的な援助ではなく、戦力の即時投入能力にある。
5: ガーネットスター(みかか) [ニダ] 2026/04/07(火) 05:03:27.66 ID:F4Es42C+0
腰に手を回しても、お手々スリスリしても、馬鹿踊りしても、トランプには通じなかったんだね。
6: ニクス(庭) [ニダ] 2026/04/07(火) 05:03:35.89 ID:6Cv6Uesc0
これから、トランプは日本に自衛隊の自発的出動を強要し、事実上の参戦を迫る。これはホルムズ海峡の石油輸送路を支配するための布石であり、日本が北朝鮮防衛の盾から石油防衛の盾へと役割を変容させる狙いである。背後にはウォール街の巨大投資家による円安ドル高の操作があり、日本経済を崩壊させて資産を買い叩くための戦場化計画が進行中であり、最終的に日本は米国に属する軍事殖民地として再編成される運命であり、この裏切りは高市首相の裏切りを含むのである。
7: ガーネットスター(みかか) [ニダ] 2026/04/07(火) 05:04:35.03 ID:F4Es42C+0
上等やないかいっ。
やれるもんならやってみー!
やれるもんならやってみー!
8: 北アメリカ星雲(ジパング) [ニダ] 2026/04/07(火) 05:05:04.90 ID:r1Iu3Pmb0
下らん事でブチ切れて怒鳴り散らす、そういう人間になりなさい

