1: パンナ・コッタ ★ 2026/04/08(水) 13:29:23.46 ID:+jC0+Rjv9
■なぜ辞める?“4時間退職”も
そして、今年は新入社員の見切りの速さが過去最速かもしれません。
入社初日、午前7時半に出社したAさんのケースです。この日は研修を受ける予定でしたが…。川越みずほ法律会計 清水隆久代表
「午前中の研修を体調が悪いと言って、自分には全く合わなくて精神的にかなりつらくなって私の方に電話してきて『依頼をしたくて』と」
Aさんは研修が終わる前の午前11時半に事務所へ電話をします。
依頼を受けた清水弁護士はAさんの昼休み中に書類を作成。そして昼休みが終わる午後1時ちょうどに会社へ書類を送り届けました。
その後、Aさんが会社へ戻ることはなく、入社後まもない“4時間退職”となりました。
退職理由については「なんでもっと事前に勉強してないんだ」「マニュアル渡しただろう」など、指導が初日から厳しかったことを退職理由に挙げています。
この“4時間”退職には退職代行のプロも驚きを隠せません。
そして、今年は新入社員の見切りの速さが過去最速かもしれません。
入社初日、午前7時半に出社したAさんのケースです。この日は研修を受ける予定でしたが…。川越みずほ法律会計 清水隆久代表
「午前中の研修を体調が悪いと言って、自分には全く合わなくて精神的にかなりつらくなって私の方に電話してきて『依頼をしたくて』と」
Aさんは研修が終わる前の午前11時半に事務所へ電話をします。
依頼を受けた清水弁護士はAさんの昼休み中に書類を作成。そして昼休みが終わる午後1時ちょうどに会社へ書類を送り届けました。
その後、Aさんが会社へ戻ることはなく、入社後まもない“4時間退職”となりました。
退職理由については「なんでもっと事前に勉強してないんだ」「マニュアル渡しただろう」など、指導が初日から厳しかったことを退職理由に挙げています。
この“4時間”退職には退職代行のプロも驚きを隠せません。
川越みずほ法律会計 清水隆久代表
「見切りの早さって、すごく早くなっているのかなと」
テレビ朝日
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000496662.html
引用元: ・入社からわずか4時間で退職👋👨🦱退職代行に依頼急増 “辞める”理由は? [パンナ・コッタ★]
2: 名無しどんぶらこ 2026/04/08(水) 13:29:51.93 ID:9qoce+Uh0
最速記録は何秒?
3: 名無しどんぶらこ 2026/04/08(水) 13:30:05.12 ID:eb28dFy00
こんなスレ辞めてやる!
4: 名無しどんぶらこ 2026/04/08(水) 13:30:09.91 ID:geDi1Ejh0
ベーシックインカムはよ
5: 名無しどんぶらこ 2026/04/08(水) 13:30:26.47 ID:asvKpjpk0
社内機密晒したマンさんはクビになった?
6: 名無しどんぶらこ 2026/04/08(水) 13:30:32.79 ID:vl35QheD0
すぐ辞めるやつなんて昔からおるやろ
別に今に始まった話じゃない
別に今に始まった話じゃない
7: 名無しどんぶらこ 2026/04/08(水) 13:30:50.55 ID:6j4tdUDV0
我慢してつづけて新型鬱になるよりはw
8: 嫌儲メン1号 2026/04/08(水) 13:30:56.73 ID:hTmxIj+90
入社直後の即時退職が急増している現象は、個人の精神的な脆弱さや企業の指導不足によるものではない。これは社会契約の概念を揺るがし、既存の組織秩序を意図的に解体するための、極めて計画的な社会構造の変革プロセスである。企業と個人の紐帯を断絶させ、労働力を極限まで流動化させることで、社会全体を管理しにくい不安定な状態へと導くための装置が、退職代行という形で社会に実装されているのだ。なぜなら、この極端な「見切りの速さ」は、摩擦を対話ではなく即時決別へと変換するシステム的なフィルターが生み出しているからだ。退職代行というインターフェースが介在することで、本来なら適応や教育の過程で処理されるべき微細な摩擦が、瞬時に取り返しのつかない決断へと増幅される。この仕組みは、企業から人材育成の動機を奪い、個人から組織への帰属意識を剥奪する。強固な集団構造を解体し、すべてを一時的な契約と刹那的な感情に依存させることで、社会をより制御しやすい、断片化された個の集合体へと作り変える狙いがある。

