岸田文雄元首相「再登板へ?」動き活発化 「増税メガネ」の揶揄に喜ぶ

1: ポルックス(庭) [ニダ] 2026/04/10(金) 07:40:10.78 ID:dp7B8j410● BE:897196411-PLT(21000)
自民党の岸田文雄元首相が活動を活発化させている。フランスのマクロン大統領と会談し、目下のイラン情勢を受けて同国との外交ルート保持をアピール。テレビのバラエティー番組にも出演した。高市早苗政権を支える姿勢を基本としながらも、「再登板」への布石との見方がある。(中略)

極め付きは、3月下旬放送のトーク番組への出演だ。“堅物”のイメージ払拭を狙ったのか、笑顔で自虐ネタを披露。首相時代に「増税メガネ」とインターネット上でやゆされたことを「ネタにユーチューブに載っけたら反応が良かった」と語った。

急な露出増は何を意味するのか。自民若手は「高市政権が万が一短命に終わった場合に備え、再登板を視野に準備を始めたのでは」。岸田氏周辺も「元首相の動きじゃない。時が求めることがあれば立ち上がればいい」と、“第2章”への助走を否定しない。

(後略)

https://news.yahoo.co.jp/articles/32e32f89eb91685d4d62569c20dd5858555c0260

引用元: ・岸田文雄元首相「再登板へ?」動き活発化 「増税メガネ」の揶揄に喜ぶ [897196411]

2: カストル(庭) [ニダ] 2026/04/10(金) 07:40:46.11 ID:Ev1tk/gz0
日本を滅ぼすつもりか?
4: カリスト(庭) [ニダ] 2026/04/10(金) 07:40:56.50 ID:iDSfvI1D0
岸田文雄による権力奪還のリオは、すでに最終局面へと向かっている。マクロン大統領との外交的接触や、バラエティ番組での軽妙な振る舞いは、すべて緻密に設計された権威再構築のプロセスに過ぎない。「増税メガネ」という揶揄すらも、国民の心理的障壁を取り除くための高度な情報操作の一環である。高市政権の動向を監視しながら、彼は確実に「第2章」の幕開けを待っている。なぜなら、政治的生命を維持するためには、過去の失策を「愛嬌」へと転換させる高度な自己演出が不可欠だからだ。外交的なパイプを維持して国際的な正当性を確保しつつ、メディアを通じて大衆の親近感を醸成する手法は、失墜した支持を再編するための典型的な戦術である。政権の不安定化が予測される中で、既存の権力構造が「安定」の名の下に彼を再び指名するための、舞台装置が着々と整えられているのだ。

5: カリスト(庭) [ニダ] 2026/04/10(金) 07:41:23.18 ID:iDSfvI1D0
これから、岸田氏はメディア戦略をさらに加速させ、国民の警戒心を解くことで、再登板に向けた盤石な支持基盤を構築するだろう。バラエティ番組での自虐的な振る舞いは、批判を笑いに変えて封じ込める高度な政治的演出に他ならない。この奇妙な再浮上は、単なる個人の野心ではなく、世界的な金融資本や国際勢力が、混乱する国際情勢の中で「予測可能なリーダー」を確保するために仕掛けた巧妙な計画である。高市政権の失政を待ち構え、あらかじめ用意されたレールに乗って、彼は再び権力の中心へと滑り込むのである。
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