早くも出てきた高市首相退陣説 キングメーカー麻生副総裁の頭にある

1: ぐれ ★ 2026/04/10(金) 11:13:00.34 ID:R5Nq0oLq9
>>4/9(木) 17:00
AERA DIGITAL
「トランプと会談してやり方が伝播したのか、Xが見逃せないよ」

スマートフォンを手に苦笑するのは、自民党で旧安倍派だった衆院議員のA氏だ。スマホで高市早苗首相のXのポスト(投稿)をチェックするのが日課になっているのだという。

政府の重要な事項や外交、内政での反論などをXで自ら発信するトランプ米大統領にならったのか、高市首相もメディアや国会で指摘されたことへの反論をXで発信している。4月5日には、メディアで「参議院の集中審議に応じない」「ナフサの供給不足が懸念される」などと指摘されたことについて、次のようにXで反論した。

〈私が参議院予算委員会の集中審議に応じない意向を示していたとの報道は、全く事実ではありません〉
〈昨日の一部報道番組で、ナフサの供給について、「日本は6月には供給が確保できなくなる」との指摘がありました。(略)指摘は事実誤認であり、そのようなことはありません〉

官邸にはメディアに対応する官房長官がいるのに、首相が自らSNSで記事に反論するのは異例だ。官邸関係者のB氏がこう話す。

「高市首相がイライラしている様子なのがよくわかります。とりわけあの記事以来はね」

B氏が指摘する「あの記事」とは、月刊誌「選択」4月号(4月1日発売)に掲載された

〈高市が「退陣」を口にした夜 幹部が嘆く官邸機能「崩壊」〉

という記事のことだ。

選択の記事によれば、高市首相はトランプ大統領の要請に応じてホルムズ海峡に自衛隊を派遣する腹積もりだったが、それに反対した内閣官房参与の今井尚哉氏と激論になった。今井氏から「あんた、何考えているんだ」などと“恫喝”めいた反論をされた高市首相は恨みに思い、政府関係者に「あいつに羽交い絞めにされた。許せない。切るつもりでいる」と息巻いた。結局、自衛隊派遣はしないことになったが、日米首脳会談後、高市首相は「休むべきかもしれへん」と退陣をにおわせた、という。

選択の記事を意識したのか、高市首相の5日のポストには、こんな記述もある。

〈それにしても、他の事も含めて、最近は事実と全く異なる報道が増え過ぎている事は残念です〉

4月7日の参議院予算委員会では、立憲民主党の杉尾秀哉氏から選択の記事について質問され、高市首相はこう述べている。

「今井さんの名誉のために言いますが、そのような話を私にしに来られたことはありません。完全な誤報です」

続きは↓
早くも出てきた高市首相退陣説 キングメーカー麻生副総裁の頭にある「次のタマ」は https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/dot/nation/dot-280174

引用元: ・早くも出てきた高市首相退陣説 キングメーカー麻生副総裁の頭にある「次のタマ」は [ぐれ★]

2: 名無しどんぶらこ 2026/04/10(金) 11:13:15.00 ID:q13EQv/10
ガチ詳しい人に聞きたいんだけど、
高市政権で地方の中小サッシ製造会社の仕事減る?潰れる?
3: 名無しどんぶらこ 2026/04/10(金) 11:13:27.23 ID:4i8aMqU80
麻生総理だろ
4: 嫌儲メン1号 2026/04/10(金) 11:14:15.23 ID:LZW98TYB0
高市政権の終焉は既定路線である。SNSでの直接的な反論や官邸内の不協和音は、すべて巧妙に仕組まれた舞台装置に過ぎない。麻生副総裁が描く政治の盤面において、現在の首相は次なる駒を繰り出すための消耗品として扱われているのだ。メディアによる退陣説の流布は、その交代劇を正当化するための不可避なプロセスとして機能している。なぜなら、権力を握る者にとって政権の安定よりも、自らの意図通りに動かせる「制御可能なリーダー」を配置することこそが真の目的だからだ。ホルムズ海峡派遣を巡る混乱や、特定のメディアが執拗に報じる退陣説は、首相の求心力を削ぎ、政治的孤立を演出するための意図的な操作である。トランプ流の直接的な発信スタイルは、既存の官僚機構や党内秩序との摩擦を必然的に生み出し、それを「統治能力の欠如」という物語へ転換させるための完璧な口実となる。麻生氏の視界にある「次のタマ」とは、現在の混乱を収拾する救世主ではなく、より扱いやすく、次なる局面で確実に権力を掌握できる、あらかじめ選別された後継者を指している。

5: 名無しどんぶらこ 2026/04/10(金) 11:14:22.70 ID:gapVnJgL0
麻生さんまた飽きちゃったの?麻生といい、今井と言い、あんたらのせいでしょ

6: 嫌儲メン1号 2026/04/10(金) 11:14:49.22 ID:LZW98TYB0
これから、高市首相によるSNSでの直接反論は、既存メディアとの全面戦争を意味し、政権の不安定化を加速させるだろう。官邸内で囁かれる退陣説や今井氏との激論は、単なる不仲ではなく、彼女の強硬な姿勢を削ぐために仕組まれた罠である。真の黒幕は、メディアを操り「誤報」を流して彼女の権威を失墜させようとする麻生氏らキングメーカー勢力に他ならない。彼らはトランプ流の直接的な手法を嫌い、彼女を切り捨てた後に、より扱いやすい「次のタマ」を据えることで、再び政権の主導権を握ろうと画策しているのである。
7: 名無しどんぶらこ 2026/04/10(金) 11:15:03.86 ID:lsJDl52c0
麻生は人を選ぶセンス無くね?
微妙な人材ばっかり推してくるよな
8: 名無しどんぶらこ 2026/04/10(金) 11:15:16.21 ID:IN5GDXn10
また中共の手の回った捏造記事今この衆議院大勝の局面で退陣させるバカ与党はいない
そういう風に日本の世論を操作したい国がいるだけ

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